- トップ
- 企業・教材・サービス
- 英語コーチングサービス「PROGRIT」、オンラインコースを開設
2018年10月19日
英語コーチングサービス「PROGRIT」、オンラインコースを開設
英語コーチングサービス「PROGRIT(プログリット)」は、日本全国および海外からも受講できる「PROGRIT オンラインコース」の受付けを、10月1日から開始した。
「PROGRIT」は、2016年9月にスタートした、短期間で圧倒的に英語力を伸ばす、新潮流の英語コーチングサービス。
マッキンゼー・アンド・カンパニーでビジネス英語を習得・活用した経験から着想を得た独自メソッドで、理論に裏付けされた効果的・効率的なカリキュラムに基づき、専属コンサルタントのサポートのもと、短期間で実践的な英語力を身に付けることができる。
サービス開始以降2500人以上が利用、97.5%の生徒から好評の声が寄せられているという。オンラインコースの開設で、今までプログリットが展開していなかった東京・大阪以外の地域からも受講できるようになったほか、海外在住でも受講できるようになった。
オンラインコースは、世界的に最も利用されている会議アプリZoomを利用し、通学コースと遜色のない自習マネジメントを行う。
通学プランと同様、生徒1人につき専任のコンサルタントが1人担当。日々の課題はチャットアプリで提出するほか、進捗管理もオンライン上で実施し、日々、コンサルタントが生徒の英語学習についてフィードバックを行う。
会議アプリZoomを利用することで、ホワイトボード共有や資料共有もできる。面談時の様々なやりとりを、オンラインで実現。
料金は3カ月間の受講で46万8000円(税別)。別途、入学金5万円が必要。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」を香川県の教育ダッシュボードと本格連携(2026年4月22日)
- 約6割の親がGW明けの子どもの様子にメンタル面の変化を感じたと回答 =イー・ラーニング研究所調べ=(2026年4月22日)
- 中学受験をする小学生の保護者、6割以上が新学年スタート時に子どものメンタル不調のサインを感じる =LUXGO調べ=(2026年4月22日)
- 塾選びの基準は「短期的な成績UP」から「コスパと長期的な学習システム」へ =コノセル調べ=(2026年4月22日)
- ACSP、「BIM利用技術者試験」2026年度試験からIFCデータの提出を必須化(2026年4月22日)
- 大阪工業大学、「ソフトウェア開発教育にAIエージェントを活用する」取り組みをHPで配信(2026年4月22日)
- 東京農業大学、バイオロボティクス研究室が栽培管理ロボットの研究開発を開始(2026年4月22日)
- NEC、トップレベルの高専生19人に「セキュリティ技術を学ぶ演習」を実施(2026年4月22日)
- Too、立命館守山中学校・高等学校の「Mac導入事例」を公開(2026年4月22日)
- ワークキャリア、「基礎から学べる!Webアプリケーションプログラマー養成科」開講(2026年4月22日)












