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2018年10月16日
小学生に無料プログラミング体験を! 「プログラミングDay」サポート企業募集中
ICT教育ニュースでは、日本中の子どもたちに無料でプログラミング体験をしてもらうためのイベント開催プロジェクト「プログラミングDay」のサポート企業および開催希望団体を募集しています。
2020年から小学校で必修化が決定し、新たに始めたい習いごとランキング1位になるなど、「プログラミング」が注目されています。最近では、「プログラミング」を学ぶための塾やスクール、イベントなども盛況ですが、日本中どこの子どもたちも同様に「プログラミング」に触れられるわけではありません。
「プログラミングDay」は、ICT教育ニュースが独自に企画したイベントを日本全国で1年間に100カ所開催することを目標に立ち上げた、「無料プログラミング体験会」プロジェクトです。
「Viscuit(ビスケット)」「Scratch(スクラッチ)」などのビジュアルプログラミング言語や「PETS」「Sphero 」等のロボット、「ドローン」などを使用したプログラミング体験イベントを開催します。プログラミング活動を支援したい企業と、実施して欲しい団体、学校、自治体、地域等との間をマッチングするプロジェクトです。
サポート企業は、開催イベント毎に「○○プログラミングDay in ××」とイベント名に冠として社名が記載され、ICT教育ニュースの告知記事や開催報告記事で露出します。
ICT教育ニュースが企画・運営することで、単なるCSR活動に止まらず企業のブランド価値を高めるための広報戦略として活用することも可能でしょう。このイベントのサポートできっと、多くの日本中の子どもたちがプログラミングを体験でき、ブランド価値も高まるはずです。
開催費用、開催条件など詳細、お問い合わせは、下記メールアドレスに「プログラミングDay」のタイトルでメールしてください。
info@ict-enews.net
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