- トップ
- 企業・教材・サービス
- 学習塾向けデジタル教材「mpi英語プログラム」に「修了証発行機能」追加
2019年8月2日
学習塾向けデジタル教材「mpi英語プログラム」に「修了証発行機能」追加
デジタル・ナレッジは1日、mpi松香フォニックスと共同開発した学習塾向けデジタル教材「mpi英語プログラム」に、「修了証発行機能」を新たに追加したと発表した。
この修了証は、学習塾で即時発行することができ、頑張った形が証になり、生徒のモチベーションUPにつながる。
「mpi英語プログラム」は、小学生の言語習得に不可欠な音声インプットを重視し、フォニックスを活用して英語4技能を習得する点が最大の特長。
また、学習塾業界の大きな悩みと言われている「英語指導者不足」を解決すべく、従来型の指導者が教えるのではなく、学習者が主体的に学べる画期的なeラーニングプログラムに仕上げている。
学習者はタブレットを使い、「Chants(チャンツ)」「Talk(会話)」「About myself(自己表現)」「Phonics(フォニックス)」の4つのメニューを毎回のレッスンで学ぶことで、多量の英語のインプットを実現。英語らしい発音と共に、「聞く」「話す」「読む」力を身に付けていく。
プログラムは、スタートからゴールまで10級~1級までの10の級立てと、120のステップに分かれており、今の自分のレベルを理解しながら、着実に英語の力を身に付けることができる。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











