- トップ
- STEM・プログラミング
- アフレル、レゴ ロボットプログラミング教材のキャンペーンを期間延長
2020年4月21日
アフレル、レゴ ロボットプログラミング教材のキャンペーンを期間延長
レゴ エデュケーション正規代理店のアフレルは20日、家庭学習向けレゴ ロボットプログラミング教材の期間限定付きキャンペーンを5月10日まで延長した。

キャンペーンでは、「レゴWeDo 2.0 for home byアフレル」と「教育版レゴ マインドストームEV3 for home by アフレル デビューセット」を対象に、レゴグッズや非売品ノート、創造力を高めるオリジナルワークブックなどの特典を用意している。このたび、対象を5月10日注文受付分までに延長した。
「レゴWeDo 2.0 for home byアフレル」には本体に加えて、家庭での学びをサポートするガイドやワークブック、学びの意欲が高まるワークシートがセットになっており、レゴブロックやモーター、センサーを使ってロボットを組み立て、プログラミングして動かすことで、思考力や問題解決力を育みながら、子どもが自ら取り組める内容となっている。対象は5歳から、価格は3万2700円(税別)。
また「教育版レゴ マインドストームEV3 for home by アフレル デビューセット」は、家庭での学びをサポートするガイドとワークブックがセットになった家庭学習向け教材。レゴブロックやセンサー、モーターを使ったロボットづくりのほか、基本的なプログラムでのロボットの制御から本格的なプログラミング処理まで、幅広く学ぶことができる。対象は10歳から、価格は6万3300円(税別)。
関連URL
最新ニュース
- 教育ネット、横浜市、横浜国立大学の3者で情報活用能力育成のための連携協定締結(2026年2月2日)
- 英語コーチング、受講期間は「6カ月」が最多、1年以上の長期受講者は35.7%=ミツカル英会話調べ=(2026年2月2日)
- 志望大学選び、受験生の31.7%が「高3の秋」に絞り込み =武田塾調べ=(2026年2月2日)
- 情報処理推進機構、「情報セキュリティ10大脅威 2026」を決定(2026年2月2日)
- Z・α世代女子が今年始めたいこと、1位「自分磨き」、2位「留学や資格の勉強」、3位「恋愛」= digdig調べ=(2026年2月2日)
- 千葉工業大、総合科学特論「web3/AI概論」第4期を4月16日から開講(2026年2月2日)
- NTTデータGSLと近畿大学工学部情報学科、共同でデジタル人財を育成(2026年2月2日)
- TERRAISE、惺山高校で校内のコンピュータのみで完結する生成AI環境「ローカルLLM」構築(2026年2月2日)
- イー・ラーニング研究所、下妻第一高等学校附属中で「非認知能力検定」実施(2026年2月2日)
- 小学館、「全国小学生プログラミング大会 ゼロワングランドスラム2025」決勝大会(2026年2月2日)











