- トップ
- 企業・教材・サービス
- イオマガジン、ノウハウをeラーニング化「Moodle」コンサルサービスを強化
2020年9月30日
イオマガジン、ノウハウをeラーニング化「Moodle」コンサルサービスを強化
イオマガジンは28日、世界で1億2000万人が利用するeラーニングシステム「Moodle(ムードル)」において、会社に眠っている既存のノウハウやコンテンツを新しい収益源に変える、コンサルティングサービスを強化すると発表した。
また、今回、コンサルティングの相談からMoodle新規導入に至った法人には、初期費用の無料キャンペーンも実施。9月28日から10月31日までの新規契約企業が対象。
Moodleを導入した法人の中には、自社で培ってきた専門的なノウハウや、そのノウハウにまつわる独自のコンテンツを活用して、新しいビジネスを創出し、収益源として生まれ変わらせる例も数多く含まれているという。
同社では、そのようなビジネス創出の現場をサポートする中で、eラーニングを収益化するための知見を深め、自らもその仕組み作りを研究。今回は、より多くの法人をサポートするため、コンサルティングサービスを強化することに。コンサルティングの費用は無料。
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











