- トップ
- 企業・教材・サービス
- 小中学生のプレゼン大会『スタートアップJr.アワード2020』エントリー締切まで1カ月
2020年11月4日
小中学生のプレゼン大会『スタートアップJr.アワード2020』エントリー締切まで1カ月
バリューズフュージョンが開催する、小中学生による社会課題解決の優れたアイデアを競うプレゼン大会『スタートアップJr.アワード2020』は、エントリー締め切りまであと1カ月を切った。
小中学生自らが考えた社会課題解決のアイデアを、一次審査(書類選考)と二次審査(プレゼンテーション風景の動画)で審査を行い、決勝大会は、現役ビジネスパーソンの審査員を前にプレゼンテーションを行ってグランプリを決定。小学生、中学生の2部門あり、アイデアの独創性や着想力はもちろんのこと、プレゼンテーションの構成や表現力、訴求力も含めて総合的に評価される。
「スタートアップJr.アワード2020」概要
審査基準:
・アイデアの独創性、着想力
・プレゼンテーションの構成
・プレゼンテーションの表現力、訴求力
*アイデアの実現性よりも上記を重視。
部門:
小学生部門/中学生部門
*ともにチームでの参加も可。
賞及び副賞:
小学生部門、中学生部門ともにグランプリ/準グランプリ/3位を各1名ずつ選出。
グランプリ受賞者は、ドバイ万博2020(開催時期:2021年10月1日〜2022年3月31日)へ招待予定(各部門のグランプリ受賞者本人と付き添いの保護者1名を1組として招待)。
スケジュール:
<プレエントリーおよび一次審査>
プレエントリーと一次審査書類の応募受付:8月1日(土)~12月1日(火)
*プレエントリーをした人に、一次審査書類の提出方法を案内。同時に、特典としてYouTubeにて、プレゼンテーション協会監修の限定公開動画『プレゼンテーションのコツ』が視聴可能になる。
<二次審査>
一次審査通過者によるプレゼン動画の応募受付:12月20日(日)~2021年1月20日(水)
<決勝大会>
二次次審査通過者(ファイナリスト)による決勝大会:2021年3月6日(土)
決勝大会会場:
「FinGATE KAYABA」(1F イベントスペース)
関連URL
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











