- トップ
- 企業・教材・サービス
- スキルアップAI、気象庁認定「基礎から学べる気象データアナリスト実践講座」今秋開講
2021年6月24日
スキルアップAI、気象庁認定「基礎から学べる気象データアナリスト実践講座」今秋開講
スキルアップAIは22日、気象データを活用してビジネス創出や課題解決ができる人材を育成する「基礎から学べる気象データアナリスト実践講座」を今秋開講予定であると発表した。
同講座は、気象庁「気象データアナリスト育成講座」に認定され、さらに経済産業省「第四次産業革命スキル習得講座認定制度」にも認定。また、日本ディープラーニング協会が実施するE資格にも対応している。
気象データについては、気象の影響を受けやすい交通・運輸業、流通業、製造業、農業、そして観光業等幅広い業界で活用が期待される。気象データとビジネスデータを掛け合わせることで、需要予測や在庫管理、風雨や猛暑など天候要因による安全対策や障害予測などが可能となる。
同講座では、気象現象や気候変動に関する基礎的な講義から、スキルアップAIが強みを持つディープラーニングの実装に関する講義まで、一連の流れをオンラインで学習することができる。
10月開講予定の講座は、スキルアップAIの3つのオープン講座、気象データ講座・現場で使える機械学習・データ分析講座・現場で使えるディープラーニング基礎講座をセットで受講する。講師には1級建築士、エネルギー管理士でもある小縣 信也を招く。価格は44万円/1名(税込)で、申し込みの受け付けは8月に開始する予定。
詳細
関連URL
最新ニュース
- eatas、中村学園大学と共同で管理栄養士の「行動変容支援スキル」を可視化し、成果に直結する教育プログラムを構築(2026年1月21日)
- ゾーホージャパン、組織内SNS「Zoho Connect」の芝浦工大の導入事例を公開(2026年1月21日)
- NIJIN、オーストラリア州立のオンライン公立校「Virtual School Victoria」と国際連携開始(2026年1月21日)
- 子どもの発達科学研究所、短い質問で小中学生の「心の元気」の見える化を実現(2026年1月21日)
- 若メン、毎月約2万通の相談データを活用した若者特化型AIを社会実装へ(2026年1月21日)
- 山形県教育委員会、「山形県 教員IJUターン個別相談会」を東京で2月開催(2026年1月21日)
- 河合塾、中学生~新高校2年生と保護者対象「親子で学ぶ!大学入試Webセミナー」2月12日から無料配信(2026年1月21日)
- 駿河台学園、「2026年度大学入学共通テスト概況速報説明会」24日・25日開催(2026年1月21日)
- 「DIGITAL YOUTH EXPO 2025 ~茨城DXハイスクール発表会~」24日開催(2026年1月21日)
- ワオ高校、オンラインイベント「放課後研究室」をYouTube配信番組にリニューアル(2026年1月21日)











