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2021年7月21日
マップル、「通学路安全支援システム」を教育機関向けに特別割引価格で提供
マップルは、通学路の安全点検業務・対策検討などを支援する、同社のソフトウェア「通学路安全支援システム」を、教育機関向けに、7月20日~8月末日までの約1カ月間、「点検支援特別価格」で提供する。
「通学路安全支援システム」は2020年にリリース。児童の氏名や自宅住所と定期点検で確認された危険箇所を同システム上に登録すると、リスクの高い通学路を通る児童が瞬時に地図上に可視化できる。
また、登録された情報を大判の紙地図に印刷して点検時に活用したり、点検報告書向けの情報出力など、通学路点検に関する業務を同システム上で一元的に対応できる。
横断歩道、ガードレールや110番の家を設置するなど、事件・事故を未然に防ぐスムーズな対応・対策ができる。
今回、同社が実施する「通学路点検支援特別価格」は、通学路の安全点検支援のための、教育委員会一括購入向けの特別価格で、8月末までの期間限定。通常販売価格5万5000円(税込)の同システムを、1校あたり3万3000円(税込)に割り引く。
なお、別途、地図ソフト「スーパーマップル・デジタル」(パソコン1台あたり税込1万450円)が必要。
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