- トップ
- 企業・教材・サービス
- マップル、「通学路安全支援システム」の新機能開発に向けた共同取り組みを開始
2022年4月22日
マップル、「通学路安全支援システム」の新機能開発に向けた共同取り組みを開始
マップルは20日、同社の「通学路安全支援システム」に三井住友海上火災保険が保有する「事故データ」を連携する機能開発に向けた共同の取り組みを開始すると発表した。
取り組みにより、「通学路安全支援システム」に搭載されている信号機やガードレールの有無、こども110番の分布等に加えて、「実際の交通事故の発生地点」を地図上で可視化することが可能になる。
「通学路安全支援システム」は、児童の自宅情報や通学路情報、地域情報(こども110番の家 等)をシステムに連携・登録し、地図上で可視化するツール。地図を印刷することもできるため、通学路点検業務の負荷低減やPDCA サイクルの継続を効率的に支援する。
関連URL
最新ニュース
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)
- 日本大学、学生が主体的に設計・開発に取り組んだ衛星「PRELUDE」が宇宙へ(2026年4月24日)












