- トップ
- 企業・教材・サービス
- ソーシャルサービス、小学生「未来のスマホアイデアコンテスト」結果発表
2021年8月11日
ソーシャルサービス、小学生「未来のスマホアイデアコンテスト」結果発表
ソーシャルサービスは、全国の小学5・6年生を対象に実施したミラクリの「未来のスマホ アイデアコンテスト」の入選作品を6日に発表した。

「ミラクリ(未来クリエーター)」は、同社が企業と連携して副教材を制作し、無料で配布する学校教育支援事業。今回はソフトバンクの協力で、スマートフォンの安全教育に役立つ冊子「未来をつくるスマートフォンにどきどき」を全国の小学校に配布。
「未来のスマホ アイデアコンテスト」は、副教材で得た知識などをもとに、子どもたちの豊かなアイデアを発揮する場として開催するもので、今回は「未来のスマホ」をテーマに、10年後、20年後のスマホのアイデアを募集。全国の小学生=未来クリエーターからたくさんの作品が集まったという。その中から「ソフトバンク賞」1人、「ミラクリ賞」1人、「未来賞」5人を選出。コンテストの結果は下記のミラクリ公式サイトで観ることができる。
関連URL
最新ニュース
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鹿児島・鹿屋市の全小中学校で利用開始(2026年3月6日)
- システム ディ、校務支援クラウドサービス「School Engine」を青森県教委へ導入(2026年3月6日)
- 就活生の64.6%が「AI禁止でも使う」と回答、形骸化するルールと学生の利用実態 =SHIFT AI調べ=(2026年3月6日)
- 東進調査、2026年東大二次試験 最新AIが理三合格レベルを突破(2026年3月6日)
- 資格取得の45%「思ったほど役立っていない」 =アドネス調べ=(2026年3月6日)
- 小学生の子どもを持つ親の7割以上が、子どもが好きなことに取り組むことは「学校の勉強と同じくらい重要」と回答 =芙蓉エデュケーションズ調べ=(2026年3月6日)
- 奨学金の返済期間、「10年以上」の長期が約6割 =塾選調べ=(2026年3月6日)
- 高校生の塾開始時期には2つのピークがある =塾探しの窓口調べ=(2026年3月6日)
- 子どもの英会話教室、約6割の保護者が「早く始めた方が良い」=NEXER調べ=(2026年3月6日)
- 毎日新聞社、TVerで「センバツLIVE!」今年も春のセンバツ甲子園を全試合無料ライブ配信(2026年3月6日)












