2022年1月17日
オープンバッジ・ネットワーク、オープンバッジの事例セミナー27日開催
オープンバッジ・ネットワークは、日本ディープラーニング協会(JDLA)によるAI・ディープラーニング技術を証明するオープンバッジの事例セミナーを27日に開催する。
同協会は、2012年ごろから急速に進展してきたAI・ディープラーニング技術を、日本の産業競争力につなげるさまざまな取り組みを行っている。ディープラーニングを理解・活用する人材を認定する「G検定」「E資格」は、ビジネスパーソンが持つべき知識・スキルの保有を証明する資格として強い人気を誇り、昨年秋からオープンバッジの発行を開始した。
開催概要
開催日時:1月27日(木)14:00~15:00
テーマ:「資格認定におけるオープンバッジの戦略的活用」
講師:日本ディープラーニング協会 人材育成事業統括 高橋 佐知子 氏
場所:Zoomによるオンライン開催
参加費:無料
関連URL
最新ニュース
- 富⼠ソフト、教育メタバース「FAMcampus」を活用した不登校支援が大府市で4年目の運用開始(2026年8月7日)
- スタディポケット、岡山県内3校で学校向け生成AIクラウド「スタディポケット」継続運用(2026年8月7日)
- AI 型ドリル搭載教材「ラインズeライブラリアドバンス」、鹿児島県霧島市の全小中学校に一斉導入(2026年8月7日)
- 児童虐待対応を支援するAiCAN、新たに導入自治体が拡大 全国23自治体・65拠点に(2026年8月7日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を北海道新冠町で実施(2026年8月7日)
- 今の子どもの夏休み、親世代と何が違う?保護者の73.5%が変化を実感=朝日新聞社調べ=(2026年8月7日)
- 自由研究へのAI活用は少数派-それでも「AIは小学生から学ばせたい」8割超 =塾選ジャーナル調べ=(2026年8月7日)
- 子どもを難関大学に進学させたい保護者調査 予備校選びの不安第1位は「学費が高くないか」=横浜予備校調べ=(2026年8月7日)
- 高専機構と日本公庫、連携して学生・教職員によるスタートアップ創出を支援(2026年8月7日)
- Sky、教員役と児童生徒役に分かれて操作を体験できる「授業研究モード」解説セミナー20日開催(2026年8月7日)











