- トップ
- 企業・教材・サービス
- セック、第3回「きぼう」ロボットプログラミングチャレンジ(Kibo-RPC)に協賛
2022年3月17日
セック、第3回「きぼう」ロボットプログラミングチャレンジ(Kibo-RPC)に協賛
セックは14日、宇宙航空研究開発機構(JAXA)が主催する第3回「きぼう」ロボットプログラミングチャレンジに協賛すると発表した。
「きぼう」ロボットプログラミングチャレンジ(Kibo-RPC: Kibo Robot Programming Challenge)は、国際宇宙ステーション(ISS : International Space Station)内のドローンロボットであるInt-Ball(JAXA)とAstrobee(NASA)を動かすプログラムを開発し、与えられた課題を解決する速さと正確性を競う、学生向けの国際的なプログラミング競技会。2020年に第1回大会が開催され、今回で3回目の開催となる。
同社は2019年度より、同競技会において学生たちがプログラム開発で利用するソフトウェアプラットフォームやポータルサイトの開発と運用に携わり、各国の予選会の支援業務にも従事してきた。同競技会への協賛も今回で3回目となる。協賛を通して、若いロボットエンジニアの育成と宇宙でのロボット技術の活用推進に貢献したいとしている。
関連URL
最新ニュース
- 近畿大学、AI英語論文執筆支援ツール「Paperpal」を導入(2026年11月5日)
- 全日本情報学習振興協会、「千葉マイスター検定」第2回2027年3月14日開催(2026年11月5日)
- リテールAI協会、駒澤大学との産学連携授業「実践データサイエンス」実施(2026年11月5日)
- 教育AI活用協会、全国の教員がつながる「AI人材育成プログラム」の提供を発表(2026年11月5日)
- ホリプロデジタル、山梨市の中学生に地域の魅力発信に関する出前授業を実施(2026年11月5日)
- 「Javaプログラミング能力認定試験」「Pythonプログラミング能力認定試験」など公開試験申込受付を開始(2026年11月5日)
- 農情人、農家の現場課題に学生が生成AIで挑む「Metagri Student Challenge 2026」応募受付開始(2026年11月5日)
- TAC、「情報処理安全確保支援士」オンラインライブ通信講座14日開講(2026年11月5日)
- トヨタ式オンライン研修を体験、「T-Learning」無料体験会20日・26日に開催(2026年11月5日)
- LEG郡山、「生成AI時代の教育を考えるin郡山」12月19日開催(2026年11月5日)










