- トップ
- 企業・教材・サービス
- アテイン、外国人児童向け日本語e-Learning教材を8月1日販売開始
2022年7月29日
アテイン、外国人児童向け日本語e-Learning教材を8月1日販売開始
アテインは、外国人児童向けの日本語e-Learning教材を、8月1日に販売開始する。
小学校低学年を対象に、「あいうえお」から日本語能力試験N5レベル手前までの学習内容。ひらがなだけでなく、学校生活に焦点を当て、学校で使用する語彙や、教師の指示や自分の疑問や要望などの学校生活で必要になるやりとり(例:「教科書を開いてください」「起立、礼」「~さん」「はい」(名前を呼ばれて受け答え)など)を中心に学習する。
全く日本語が分からない状態から学習を始めることを想定し、イラストを多く使用し、学びやすさにこだわって制作。日本語学習コンテンツを長年制作してきたノウハウを活かし、段階的に理解できるよう構成しているという。
関連URL
最新ニュース
- 岡山県教委、岡山県立高等学校・中等教育学校の校長職(任期付職員)を募集(2026年8月10日)
- ジンジブキャリア、進路相談会で現役高校生に聞いた「なりたい職業」2026(2026年8月10日)
- 未就学児の習い事率が6割超、費用は8年で年間5万円増加 =ビデオリサーチ調べ=(2026年8月10日)
- 日本語教師の資格取得、学習方法は「通信講座」31.2% =「ママキャン資格部」調べ=(2026年8月10日)
- 下関市とコドモン、「保育・子育て支援のDXに関する連携協定」締結(2026年8月10日)
- みんがく、栃木県矢板市の全小・中学校に「スクールAI」を導入(2026年8月10日)
- オトナル、こども家庭庁初のポッドキャスト番組『こども家庭庁のなかのひと』制作支援(2026年8月10日)
- Polimill、北海道洞爺湖町で自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修(初級編)実施(2026年8月10日)
- 創価大学、なぜ不登校は急増し続けるのか? 特設サイト「問いの編集室」に最新記事公開(2026年8月10日)
- 東京書籍×ロイロノート、教科書準拠の学習ポートフォリオ素材「ロイログ」紹介イベント26日開催(2026年8月10日)










