- トップ
- 企業・教材・サービス
- アドビ、親子向け「サッカー動画編集コンテスト」を12月4日まで実施
2022年10月20日
アドビ、親子向け「サッカー動画編集コンテスト」を12月4日まで実施
アドビは、レアル マドリード ファンデーション フットボールスクール ジャパン(レアルスクール)の協力のもと、親子向けの「Soccer Video Editing Challenge~サッカー動画編集コンテスト~」を、10月19日~12月4日まで行う。
同コンテストは、スマホやビデオカメラで撮影した子どものサッカーの練習風景や、試合で活躍している様子、チームメイトと喜んでいる映像など、撮影したまま眠っているデータをスマホアプリの「Adobe Premiere Rush」や本格的な映像が編集できる「Adobe Premiere Pro」で編集して、1本の作品を制作するというもの。
コンテストでグランプリ作品に選ばれると、レアルスクール協力のもとレアルマドリード財団主催のスペインでの大会に、レアルスクールチームメンバーとして招待されるほか、同社のブログでも動画が紹介される。
コンテストの概要
作品募集期間:10月19日(水)~12月4日(日)
審査結果:12月下旬にアドビブログで発表
募集内容:子ども(幼稚園~高校生)がプレーしているサッカーの動画を、「Adobe Premiere Rush」または「Adobe Premiere Pro」で編集して、1分以内の動画(縦型動画でも横型動画でもOK)を制作
応募方法:動画は自分が使っているクラウド環境(Adobe Creative Cloud、iCloud、Googleドライブ、Dropbox、OneDrive)やソーシャルメディア(YouTube)などにファイルを置き、そのURLを応募フォームから投稿
賞:
■グランプリ(1人)
・Adobe Creative Cloud コンプリートプラン1年分
・来年4月のレアルマドリード財団主催のスペインでの大会に、レアルスクールチームメンバーとして招待(サッカー動画に出演している子ども1人が対象)
■準グランプリ(10人)
・レアルスクール公式ユニフォーム3点セット(子どもの名前入り)
・Adobe Creative Cloud コンプリートプラン6カ月分
■参加賞(20人)
・レアルスクールロゴ入り「アディダスバックパック」
関連URL
最新ニュース
- 「児童・生徒に対して、自分のことを反面教師にしてもらいたいと思ったことがある」教員の39% =ジブラルタ生命調べ=(2026年7月23日)
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が宮城県利府町の全町立小中学校に導入(2026年7月23日)
- Polimill、「QommonsAI」活用研修を北海道旭川市で実施(2026年7月23日)
- 教育ネット、金沢市立中学校2年生の「先端技術体験学習」に協力企業として参加(2026年7月23日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を岐阜県岐南町で実施(2026年7月23日)
- みんがく、東海大学菅生高校中等部中心に「スクールAI」活用した教育実践支援を開始(2026年7月23日)
- 大阪電気通信大学、全学部の1年生対象に「第1回大阪電気通信大学タイピング王決定戦」開催(2026年7月23日)
- 武蔵野大学、データサイエンス学部2年生の滑川 裕里瑛さんが情報処理学会主催のシンポで優秀賞を受賞(2026年7月23日)
- オンラインITスクール「ITeens Lab」、「Udemy」で動画教材「Roblox Studio 入門講座」販売開始(2026年7月23日)
- 「中高生 Ruby プログラミングコンテスト 2026」の作品募集を開始(2026年7月23日)












