- トップ
- 企業・教材・サービス
- シーエスイー、スクールバス 置き去り防止システム「保育博2022」に出展
2022年11月17日
シーエスイー、スクールバス 置き去り防止システム「保育博2022」に出展
シーエスイーは、11月21日・22日開催の「保育博2022」に出展、「スクールバス 車内置き去り防止システム」を展示する。
同社のICカードリーダーPit-21Aを用いた「スクールバス 車内置き去り防止システム」は、乗車時に、ICカードをかざして乗車人数をカウントアップ、降車時もICカードをかざすことでカウントダウン。リアルタイムな乗車人数の確認ができる。
交通系ICカードなども利用可能。また、専用のICカードやキーホルダー型のICチップなどの作成もできる。
端末に氏名マスターを持たせることで、誰が乗車しているか確認でき、乗降人数が合わない場合には誰が車内に残っているか特定ができる。
クラウド接続やPCなどは必要なく、端末だけで乗降人数の確認ができ、モバイル型なので、バスへの取付工事は必要ない。乗降記録データはCSVデータとして出力ができ、エクセルなどを使って管理することができる。
本体、ソフトウェア、ACアダプタなどすぐに使えるものが全て入って、12万8000円から利用可能。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











