- トップ
- 企業・教材・サービス
- ビジネス特化型オンライン英会話「Bizmates」、導入企業社数が累計1000社を突破
2022年12月26日
ビジネス特化型オンライン英会話「Bizmates」、導入企業社数が累計1000社を突破
ビズメイツは22日、同社が展開するビジネス特化型オンライン英会話「Bizmates」の導入企業社数が累計1000社を突破したと発表した。
同サービスは、受講生が実際のビジネスの現場で成果をあげられるよう、英語力に加え、「効果的なコミュニケーション力」「ダイバーシティ」「リーダーシップ」「パーソナリティ」の5つの素養を同時に磨く、高品質な英会話レッスン。レッスンの要となる講師は「ビジネス経験者」であることを採用条件にしており、それぞれのビジネス領域に精通したプロのトレーナーだからこそ可能な受講生の職業・職種で交わされる英会話に沿ったフィードバックやアドバイスをすることができるため、実戦的な英語力を習得することができる。
同社はこのような「ビジネスで成果をあげる人材」を育成する独自の英語研修プログラムを強みとし導入企業数を順調に伸ばしており、11月には導入企業社数1000社を突破した。
同サービスの導入先である多くの企業でグローバル化を見据えた世界で活躍できる人材の教育に積極的に取り組むケースが増えている。その一環として社内の英会話研修も多く実施されている。導入企業社数1000社突破には、同サービスの企業向けサービスの拡充により、より多くのグローバル化を目指す企業のニーズを満たしたことがあげられる。同社ではマンツーマンのオンラインレッスンに、グループレッスンや2、3日間短期集中講座などの多様な研修形態を組み合わせ、各企業に最適な英語研修を提案。また2020年には、専任の日本人コンサルタントが受講生に最適な学習法を提案し、課題解決に向けて伴走する「Bizmates Coaching」を提供開始し、英語研修を成功へと導いている。
同社はグローバルタレントと企業の成長支援を担うテックソリューションカンパニー。ビジネス特化型オンライン英会話「Bizmates」、外国籍ITエンジニアの転職エージェント「G Talent」、グローバル特化型IT人材採用マッチングサイト「GitTap」、そして外国人向けビジネス特化型オンライン日本語会話「Zipan」の提供を通して、国内と国外双方のグローバルタレント、および日本企業の成長を支援している。
関連URL
最新ニュース
- ゲシピ、埼玉県久喜市の小学校で「eスポーツ英会話」実証導入を開始(2026年1月16日)
- 日本の保護者、子どもへの期待に海外と明確な差。大学院進学を望む割合が子の希望を大きく下回る =スプリックス教育財団調べ=(2026年1月16日)
- 「AIが使えるか」よりも「AIを前提に問い、判断し、仕事を再構成できるか」へ =コーナー調べ=(2026年1月16日)
- AIが書きAIが審査する時代、「誰が就活しているのか分からない」=SHE調べ=(2026年1月16日)
- 小中学生の保護者の約4割が子どもに不登校経験・兆候ありと回答 =ベネッセコーポレーション調べ=(2026年1月16日)
- 親の働く姿、「見せる」「見せない」で子どもの将来の仕事意識に5倍の差 =塾選調べ=(2026年1月16日)
- 受験経験者の72.3%が「ストレスによるニキビ・肌荒れの悪化」を経験 =アイシークリニック調べ=(2026年1月16日)
- 木村情報技術、貝畑学園が「学校PAY」を導入、学費徴収業務の負担軽減と業務標準化を実現(2026年1月16日)
- Crefus、LEGO社の新教材「コンピューターサイエンス&AI」を日本の教育現場に提供(2026年1月16日)
- THIRD、AtCoderで「THIRD プログラミングコンテスト2026」2月13日~23日開催(2026年1月16日)











