- トップ
- 企業・教材・サービス
- eラーニング「Master Program」、レポート機能を追加した新プランを提供
2023年2月1日
eラーニング「Master Program」、レポート機能を追加した新プランを提供
ストリートスマートは、Google Workspaceの活用を促進するeラーニング「Master Program」(マスタープログラム)に、レポート機能を追加した新プラン「Master Program Plus」(マスタープログラム プラス)」の提供を、1月31日から開始した。
Master Programは、Google Workspaceの活用を組織全体で促進する、法人向けの動画型eラーニングサービス。今回の新プランでは、組織内のGoogle Workspace活用状況を可視化する、管理者向けのレポート機能を追加した。
Google Workspaceの効果的な利用に必要な「教育」に「活用状況の把握・分析」の機能が加わることで、データに基づいた課題設定と教育施策ができるようになり、組織内で Google Workspaceの利用価値を継続的に高めることができる。
今回提供を開始した「レポート機能」は、Google WorkspaceのAPIで取得可能な利用ログを活用して、「利用の浸透度合い」と「協働的な働き方」として定義した指標のデータを自動的に取得・可視化する。
可視化した情報は、月次の推移や組織の部門単位での確認や、他部門との比較ができる。
新プランの利用料金は、「初年度」が1080円(税込1188円)/1アカウント(初期費用を含む)で、2年目以降は720円(税込792円)/1アカウント。
関連URL
最新ニュース
- 「令和8年度 保育対策総合支援事業費補助金(保育ICTラボ事業)」の公募開始(2026年6月12日)
- AI型ドリル搭載教材「ラインズeライブラリアドバンス」、京都府久御山町の全小中学校に一斉導入(2026年6月12日)
- 角川アスキー、中高生向け「岐阜アントレプレナーシッププログラム」の参加者を募集(2026年6月12日)
- 72%がAIによって仕事に求められるスキルが変わったと回答 =BCG調べ=(2026年6月12日)
- 全国大学生協連、高校生対象に「受験生の今」アンケートを実施中(2026年6月12日)
- 拓殖大学、高大連携「アイデアコンテスト」今年のテーマは「スポーツ×AI」(2026年6月12日)
- 教育AI活用協会、IT検証技術者認定試験で「UX評価スペシャリスト認定試験」今秋開始(2026年6月12日)
- ハイヤールー、コーディング試験サービス「HireRoo」で新試験「AI協働課題」リリース(2026年6月12日)
- チエル、「第70回全国学芸サイエンスコンクール」に協賛(2026年6月12日)
- CA Tech Kids、スイス・チューリッヒで学ぶ海外プログラム「Global STEM Program inスイス」募集開始(2026年6月12日)











