- トップ
- 企業・教材・サービス
- CVTE、教育用電子黒板「マックスハブチョーク」、5月に販売開始
2023年4月20日
CVTE、教育用電子黒板「マックスハブチョーク」、5月に販売開始
广州视源电子科技股份有限公司(CVTE)は、同社の自社ブランド「MAXHUB」(マックスハブ)の教育用電子黒板「MAXHUB―CHALK―」 (マックスハブチョーク)の日本での販売を、5月10日から開始する。
同製品は、日本には今回が初上陸。正規販売代理店ナイスモバイルを通じて、オープン価格で販売予定。
同製品は、黒板とプロジェクターやモニターなどを併用した複雑な授業形態をなくし、1台で授業のすべてを効率化することができる。左右の黒板は、従来通りの使い方ができ、中央の大型ディスプレイではホワイトボード機能を使用すると、指やタッチペンで画面に直接書き込める。
また図や映像、アプリケーションを使用することで授業に動きが生まれ、その結果、従来の黒板より生徒の注目を引き付けやすくなり、積極性や理解度の向上が見込める。
さらに、授業支援アプリの活用で、教師の書き込みやページめくりが生徒のタブレットに同期できる。生徒の「おいてけぼり」を防ぎながら、モニタリング画面でリアルタイムで生徒の学習状況を俯瞰・把握できる。
【製品概要】
発売日:5月10日(水)
想定販売価格:オープン価格
詳細
関連URL
最新ニュース
- 子育てと読書のWebメディア「コクリコ」、子どもの「行きしぶり」に関する調査実施(2026年9月9日)
- 高校生向け探究学習サイト「Locus」、「高校生が描く地元と将来のかたち調査」結果発表(2026年9月9日)
- 私立中学校245校の教員の98.4%が「小学生からの検定挑戦」を支持=日本漢字能力検定協会調べ=(2026年9月9日)
- ICT教材eboard、特別支援教育で「自治体一括アカウント申請」の受付開始(2026年9月9日)
- コンコードアカデミー、京都大学最大級の学生生活ポータルサイト「京大map」全面リニューアル(2026年9月9日)
- 東京都と東専各、専門学校の第三者評価を共同推進 – 評価者養成講座を10月開講(2026年9月9日)
- IIBC、10月19日「TOEICの日」に『公式TOEIC Listening & Reading 問題集13』書籍版・アプリ版同時発売(2026年9月9日)
- GISPA、国内外の大学・教育機関を結ぶ「JOT Global University Network 100(JGUN)」始動 (2026年9月9日)
- トガル、名古屋市内の高校・大学3校でSNS教育・産学連携授業を計4回実施(2026年9月9日)
- 金沢工業大学、生成AIを活用した数学・物理学習支援チャットボットを開発(2026年9月9日)










