- トップ
- 企業・教材・サービス
- CVTE、教育用電子黒板「マックスハブチョーク」、5月に販売開始
2023年4月20日
CVTE、教育用電子黒板「マックスハブチョーク」、5月に販売開始
广州视源电子科技股份有限公司(CVTE)は、同社の自社ブランド「MAXHUB」(マックスハブ)の教育用電子黒板「MAXHUB―CHALK―」 (マックスハブチョーク)の日本での販売を、5月10日から開始する。
同製品は、日本には今回が初上陸。正規販売代理店ナイスモバイルを通じて、オープン価格で販売予定。
同製品は、黒板とプロジェクターやモニターなどを併用した複雑な授業形態をなくし、1台で授業のすべてを効率化することができる。左右の黒板は、従来通りの使い方ができ、中央の大型ディスプレイではホワイトボード機能を使用すると、指やタッチペンで画面に直接書き込める。
また図や映像、アプリケーションを使用することで授業に動きが生まれ、その結果、従来の黒板より生徒の注目を引き付けやすくなり、積極性や理解度の向上が見込める。
さらに、授業支援アプリの活用で、教師の書き込みやページめくりが生徒のタブレットに同期できる。生徒の「おいてけぼり」を防ぎながら、モニタリング画面でリアルタイムで生徒の学習状況を俯瞰・把握できる。
【製品概要】
発売日:5月10日(水)
想定販売価格:オープン価格
詳細
関連URL
最新ニュース
- AIドリル教材「すららドリル」、熊本・菊池市内の小中学校15校で利用開始(2026年4月28日)
- サイバートラスト、福島市教委が安全な校務環境の構築を目指しデバイス証明書管理サービスを導入(2026年4月28日)
- 教育ネット、「タイピングスキル検定」日本語入力スキルのKPI到達度 小学生47%、中学生61%(2026年4月28日)
- マイナビ、「2027年卒大学生就職意識調査」の結果発表(2026年4月28日)
- 名城大学、CT画像×AI対話で所見自動生成 肺がん診断を支援する新技術を開発(2026年4月28日)
- 教育の環、世界に羽ばたく10代を育成する実践型教育プログラム「GIA」の参加者募集(2026年4月28日)
- タイプティー、教職員向け教育ICT・生成AI体験イベント「GIGAGig 2026」5月4日開催(2026年4月28日)
- C&R社、無料セミナー「TOEIC試験対策 ~Part1(写真描写問題)対策~」5月開催(2026年4月28日)
- amulapo、「バーチャル宇宙体験フェス」をGメッセ群馬で5月2日開催(2026年4月28日)
- ローラスインターナショナルスクール、「STEAM Fair 2026」6月13日・14日開催(2026年4月28日)












