- トップ
- 企業・教材・サービス
- 東洋経済education×ICT「教育あるある川柳キャンペーン2023」7月31日まで開催
2023年5月10日
東洋経済education×ICT「教育あるある川柳キャンペーン2023」7月31日まで開催
東洋経済新報社は8日、教育情報メディア『東洋経済education×ICT』で、「教育あるある川柳キャンペーン2023」を開催すると発表した。期間は7月31日までの3カ月間。
昨年は5553作品の応募があった同キャンペーンには。今年も「教育に関するすべてのあるある」をテーマに、学校行事の思い出、教室や職員室の光景、教員の働き方改革、PTAでのあるあるなど、教育業界への期待や懸念を込めた作品を幅広く募集する。応募作品の中から最優秀賞(1名)、特別賞(3名)、入賞(複数名)に賞品を用意する。
【応募概要】
お題:「教育に関するすべてのあるある」
応募期間:5月1日(月)~7月31日(月)24時まで ※郵送応募の場合は当日消印有効
応募方法:①フォーム ②郵送、FAX
同キャンペーン中、何度でも応募可能。1回の応募で1作品を受け付ける
賞品:
【最優秀賞 1名様】Amazonギフトカード10万円分+体験カタログ(1万円相当)+東洋経済出版物+オリジナルグッズ
【特別賞 3名様】Amazonギフトカード5,000円分+東洋経済出版物+オリジナルグッズ
【入賞 複数名様】東洋経済出版物+オリジナルグッズ
スケジュール:
審査(一次審査〜三次審査):2023年8月中(予定)
発表:2023年9月中(予定)
賞品発送:2023年10月中(予定)
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











