- トップ
- 企業・教材・サービス
- 東洋経済education×ICT、「高校生 アイデアと行動計画コンテスト」開催 作品募集中
2023年10月6日
東洋経済education×ICT、「高校生 アイデアと行動計画コンテスト」開催 作品募集中
東洋経済新報社は、9月6日から2024年1月29日までの期間、教育情報メディア「東洋経済education×ICT」において、「高校生 アイデアと行動計画コンテスト『16歳からのライフ・シフト』~私たちの未来像~」を開催している。
日本では、2007年生まれの子どもの半数が107歳まで生きると言われている。マルチステージ型の人生が主流となり、人生設計の在り方から問われている今、高校時代には大学への進学という一つの人生イベントについて考えるだけではなく、「人生100年」という長い観点で自分自身の人生イベントと人生決定をとらえ直す必要が生じる。
学び・仕事・遊びのバランスをとりつつ柔軟に人生を組み立てる、新しい時代の人生設計(ライフ・シフト)を考えるきっかけになるコンテスト。
コンテスト開催概要
応募方法:
▪️STEP01
3つの作品テーマから1つ選ぶ
【01】あなたが次の10年間で実現したいことをできる限り挙げ、そのために必要な行動を考えてみよう。(第1章より)
【02】ロボットやコンピュータに代替されない能力は、学校生活でどのように身につけられるか考えてみよう。(第4章より)
【03】あなたは、自分がどういう人間なのか、何を大切にして生きて行きたいか挙げてみよう。(第5章より)
※アイデア作りの参考に書籍『16歳からのライフ・シフト』(東洋経済新報社)を参照
※書籍を読まなくても応募は可能
▪️STEP02
作品を準備する
▪️STEP03
応募フォームに情報を入力し、作品ファイルをアップロード
関連URL
最新ニュース
- 小中学生の95%以上がAI利用経験あり =「ニフティキッズ」調べ=(2026年4月6日)
- 新小学1年生「将来就きたい職業」と親が「就かせたい職業」のギャップ =クラレ調べ=(2026年4月6日)
- 経済的に困難な子育て世帯の中高入学、過去最多の8割以上が「制服代の準備が難しい」と回答=セーブ・ザ・チルドレン調べ=(2026年4月6日)
- リスログ、「ITスクールカオスマップ2026年版」を公開(2026年4月6日)
- オーディーエス、鳥取県教委からGIGAスクール運営支援センター業務一式を受託(2026年4月6日)
- AI Samurai、文科省「アントレプレナーシップ教育アワード2026」で「発明寺子屋」導入校が受賞(2026年4月6日)
- monoDuki、DXハイスクール認定校の鹿児島県立市来農芸高等学校へ伴走型支援を実施(2026年4月6日)
- ミラボ、奈良県明日香村で子育て支援のオンライン予約「mila-e 予約」提供開始(2026年4月6日)
- 東京家政大学とコドモン、産学連携協定締結で保育ICT実践教育を開始(2026年4月6日)
- ギブリー、富山高専発の全国高専向けAIコミュニティ「高専AIラボ」プロジェクト立ち上げ支援(2026年4月6日)











