- トップ
- 企業・教材・サービス
- ドリームエリア、「みもりGPSトーク」を3月から発売「トーク機能」新搭載
2024年1月15日
ドリームエリア、「みもりGPSトーク」を3月から発売「トーク機能」新搭載
ドリームエリアは、子ども見守りGPSの最新モデル「みもりGPSトーク」の予約販売を1月17日に開始する。
「みもり」は、子ども用の見守りGPS端末。保護者のスマートフォンに専用アプリをインストールして「みもり」と連動、スマートフォンアプリから子どもの現在地の確認や移動ルートの確認を行なうことができ、危険な場所に立ち入った場合には保護者に代わり「みもり」が音声で直接子どもに警告することができる見守りサービス。
最新モデルでは、子ども側の「みもり」または保護者側のスマートフォンでボイスメッセージ(録音した音声等)を親子で送り合うことができる「トーク機能」に加え、危険な場所などに誤って立ち入った場合に子どもに直接危険を通知する「お知らせランプ」を搭載する。
出荷は、3月12日から注文受付け順に開始。価格は「みもり」本体が6800円(税込7480円)。月額利用料金が680円(税込748円)。」
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











