- トップ
- 企業・教材・サービス
- オンライン中国語「CC LESSON」、動画で学んでAI講師と話す新サービスを開始
2024年10月9日
オンライン中国語「CC LESSON」、動画で学んでAI講師と話す新サービスを開始
学研ホールディングスは7日、グループ会社のGAKKEN CCが運営するオンライン中国語サービス「CC LESSON」が、10月1日から学研史上初めての試みとして言語学習AI「AILLA」によるAI講師を導入したことを発表した。加えて独自の動画教材の提供を開始することでレッスン外での学習環境をさらに強化する。
これにより、従来の講師と会話するスタイルに加えて、動画とAI講師を併用しながら学ぶ新しいスタイルが選択可能となる。また、これを記念して先着100名に期間限定利用料無料キャンペーンを実施する。
「CC LESSON」は、オンラインで中国語会話を学習できるC2Cプラットフォーム。2008年の創業以来、のべ2万人以上の中国語学習者が利用している。
キャンペーン概要
キャンペーン期間:先着100名に達するまで。あるいは12月末日まで
内容:キャンペーン期間中、先着100名に限り動画教材とAI講師が利用料無料で使い放題 ※本来は特定の有料プランの利用者のみ利用可能
対象者:「CC LESSON」で無料の会員登録をしている人 ※プラン購入の有無は問わない
関連URL
最新ニュース
- 総務省統計局、「統計データ分析コンペティション2026」の論文募集開始(2026年5月13日)
- ポプラ社、読み放題型電子図書館「Yomokka!」が奈良県田原本町の小中学校全7校で採用(2026年5月13日)
- ミラボ、千葉県浦安市で 母子手帳アプリ「mila-e おやこ手帳」提供開始(2026年5月13日)
- 高校生の8割が“対人疲れ”などで「学校に行きたくない」と感じた経験あり =塾選調べ=(2026年5月13日)
- 50カ国の外国人が見た日本の教育、強みは「規律」で、課題は「生徒の自信・発信力」=トモノカイ調べ=(2026年5月13日)
- 国際工科専門職大学、Googleの最新技術を活用した総合型選抜「AI入試」を導入(2026年5月13日)
- Global Tree、堀江貴文主宰のオルタナティブスクール「ゼロ初等部」、2026年度秋入学生の募集を開始(2026年5月13日)
- ホロラボ、2027年4月開設予定の大手前大学「情報学部(仮称)」のイノベーション・メンターに就任(2026年5月13日)
- haco.、大阪体育大学で学内向けキャリア支援ポータルサイト「Career.base」の導入が決定(2026年5月13日)
- さが産業ミライ創造ベース、データ利活用/AX人材育成講座の受講者年間200名募集(2026年5月13日)












