- トップ
- 企業・教材・サービス
- picon、「AIチャットくん」に学生向けの新機能「宿題・レポート特化型AI」を追加
2025年4月4日
picon、「AIチャットくん」に学生向けの新機能「宿題・レポート特化型AI」を追加
piconは2日、LINE上で利用可能な対話型AI「AIチャットくん」に、学生向けの新機能「宿題・レポート特化型AI」を追加したことを発表した。
同サービスは、従来の煩雑な操作や専門知識を必要とせず、表示されるガイドに沿って進めるだけで、誰でも簡単に宿題やレポート作成のサポートが受けられる機能。
新機能の「宿題・レポート特化型AI」は、専門的なプロンプト知識は不要。表示されるガイドに従うだけで宿題やレポートの作成が可能(同機能は学習補助や効率化を目的としており、記載内容の丸写しを推奨するものではない)。
また、多様な入力方法に対応している。PDFやパワーポイントの資料をアップロードし、内容をもとに文字数や書式を指定してレポート作成を依頼。写真や画像から課題内容を読み取り、回答のサポートを実施することも可能。テキストのみの指定での回答生成もできる。
「利用手順」概要
・LINEで「AIチャットくん」(ID: ai_chat)を友だち追加
・リッチメニューから「宿題・レポート特化型AI」に切り替え
・プレミアムプラン加入(今なら3日間無料体験あり)で無制限に利用可能
関連URL
最新ニュース
- 2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト 受験の注意・問題・回答速報・解説サイト情報(ベネッセ/駿台・東進・河合塾・朝日新聞・テックジム)(2026年1月18日)
- ゲシピ、埼玉県久喜市の小学校で「eスポーツ英会話」実証導入を開始(2026年1月16日)
- 日本の保護者、子どもへの期待に海外と明確な差。大学院進学を望む割合が子の希望を大きく下回る =スプリックス教育財団調べ=(2026年1月16日)
- 「AIが使えるか」よりも「AIを前提に問い、判断し、仕事を再構成できるか」へ =コーナー調べ=(2026年1月16日)
- AIが書きAIが審査する時代、「誰が就活しているのか分からない」=SHE調べ=(2026年1月16日)
- 小中学生の保護者の約4割が子どもに不登校経験・兆候ありと回答 =ベネッセコーポレーション調べ=(2026年1月16日)
- 親の働く姿、「見せる」「見せない」で子どもの将来の仕事意識に5倍の差 =塾選調べ=(2026年1月16日)
- 受験経験者の72.3%が「ストレスによるニキビ・肌荒れの悪化」を経験 =アイシークリニック調べ=(2026年1月16日)
- 木村情報技術、貝畑学園が「学校PAY」を導入、学費徴収業務の負担軽減と業務標準化を実現(2026年1月16日)
- Crefus、LEGO社の新教材「コンピューターサイエンス&AI」を日本の教育現場に提供(2026年1月16日)











