2025年7月1日
デジタル人材共創連盟、「デジタル学園祭2025」19日~21日に開催
デジタル人材共創連盟は、7月19日~21日に大阪・関西万博会場で「デジタル学園祭2025」を初開催する。
同イベントは、経済産業省の提言に基づき、中高生や若手によるデジタル関連活動のモチベーションを高める全国規模の成果発表に場として構想され、今回がついに実現したもので、大阪・関西万博の会場内にあるEXPOメッセ「WASSE」およびグランフロント大阪内のナレッジシアターにて開催される。
プログラミング、映像制作、デザイン、ゲーム開発、探究学習など、多様な分野で活動する全国の中高生やU-25世代の若手人材が、日々の挑戦の成果を社会に向けて発信する全国舞台であり、こうした成果発表の機会を通じて、若者たちの学びと創造を「社会とつなぐ出口」となるとともに、教育と産業、地域と世界、世代と世代が交差する新たな共創の場とすることを目指す。
開催概要
開催日時 : 7月19日(土)12:00~18:00/20日(日)10:00~18:00/21日(月)10:30~18:00
開催場所 : 7月19日~21日 : 大阪・関西万博会場内EXPOメッセ「WASSE」/21日 : グランフロント大阪北館4F ナレッジシアター
関連URL
最新ニュース
- 高校の生徒用ICT端末、「学校指定」は減ったが、「家庭の費用負担」が増加=旺文社調べ=(2026年2月16日)
- AI 型ドリル搭載教材「ラインズeライブラリアドバンス」、新居浜市の全小中学校に一斉導入(2026年2月16日)
- AIの回答を「信頼している」Z世代社会人は25.3%、大学生は5.6%=マイナビ調べ=(2026年2月16日)
- 27年卒エンジニアのAI利用率は7割超え、昨年度から20pt以上増加=レバテック調べ=(2026年2月16日)
- すららネット、探究学習教材「Surala My Story」を4月に大幅アップデート(2026年2月16日)
- 東京外国語大学、「TUFSオープンアカデミー」2026年春期間オンライン講座の受講生を募集(2026年2月16日)
- OpenEDG、グローバルスタンダードのPython認定試験を日本で提供開始(2026年2月16日)
- ハンモック、実践女子学園が統合型IT運用管理ソリューション「AssetView」導入(2026年2月16日)
- SAK University、学校体験イベント申込者が1000名を突破 パスウェイプログラム参加者も200名突破(2026年2月16日)
- ライフイズテック、駿台と「2027年度共通テスト『情報Ⅰ』最新傾向を読み解く得点戦略」開催(2026年2月16日)











