- トップ
- 企業・教材・サービス
- ワオ、3歳からの絵さがしアプリ「どこどこ?えさがしワオっち!」配信開始
2025年12月18日
ワオ、3歳からの絵さがしアプリ「どこどこ?えさがしワオっち!」配信開始
ワオ・コーポレーションは17日、同社の子ども向け知育アプリシリーズ「ワオっち!」から、世界中を旅して楽しむ絵さがしアプリ「どこどこ?えさがしワオっち!」の配信を開始した。
同アプリは、旅先の街や海で隠れたアイテムを見つけながら物語が進み、遊ぶたびに隠し場所や探すものが変わる仕掛けになっており、何度でも楽しめる。幼児期に大切な集中力・観察力を、3歳から自然に伸ばせる知育体験アプリ。
プレイヤーは、世界中の様々な場所に隠されたアイテムを探し出し、指定されたアイテムをすべて見つけると、ステージがクリアとなる。アイテムの探し方は、画面をタッチするだけ。扉を開けたり、宝箱を開けたりと、簡単な操作で遊べる。
1つのパックには全9ステージが収録されており、ステージをクリアするごとに物語が進み、すべてのステージをクリアすると物語は完結し、最後まで飽きることなく楽しめる。
アプリをインストール後、すぐに始められる「せかいりょこうパック」では、旅の準備から世界の街・海など、物語に沿って9つのステージが楽しめる。有料パックの「ぼうけんじまぱっく」(9ステージ/ 480円)もあり、冒険島を舞台に、珍しい動物との出会いやスリル満点のストーリーが展開される。
「ワオっち!」は、シリーズ累計2200万ダウンロード(2025年12月時点)を突破した知育アプリシリーズで、0歳~12歳を対象に、「親子の時間」と「幼児期に必要な力(知力・表現・感性・就学基礎・自律)の育成」をコンセプトに開発されている。
【アプリ概要】
タイトル:「どこどこ?えさがしワオっち!」
対象年齢:3歳〜
価格:ダウンロード無料(一部コンテンツ有料)
ダウンロードはこちらから
〔iOS版〕 〔Android版〕 〔Amazon版〕
関連URL
最新ニュース
- 小中学生が考えるSNS最大の問題は「ネット犯罪」=「ニフティキッズ」調べ=(2026年4月27日)
- 東京都、生成AIが子どもたちの学習に急速に浸透 都内公立学校児童・生徒の利用が1年で倍増(2026年4月27日)
- 日本語指導にICT活用が不可欠に、教員の8割超が「ICT有効」と回答=すららネット調べ=(2026年4月27日)
- 子どもの勉強やる気を引き出す方法、30.8%の保護者が「ご褒美を用意した」と回答=NEXER調べ=(2026年4月27日)
- 企業のリスキリング、人事担当者の88.3%が「政府支援発表後に取り組みが活発化」と回答=イー・コミュニケーションズ調べ=(2026年4月27日)
- 生成AI時代でも約8割以上の人「英語学習は必要」、約7割以上の人”AI英語”に不安 =IIBC調べ=(2026年4月27日)
- 子どもの金融教育、子育て世代の98%が「必要」と回答=日本のこどもの生き抜く力育成協会調べ=(2026年4月27日)
- 小学1年生の親、布製ランドセルの認知が初めて過半数へ =フットマーク調べ=(2026年4月27日)
- 東京通信大学、2027年4月に新学部「国際東京学部」を新設(2026年4月27日)
- 八ヶ岳農業大学校×東京大学大学院農学生命科学研究科、データ駆動型農業の実証と次世代農業人材の育成(2026年4月27日)












