- トップ
- 企業・教材・サービス
- グローバルキャスト、全教育事業のブランドを統一し「バレッド」に移行
2019年7月22日
グローバルキャスト、全教育事業のブランドを統一し「バレッド」に移行
グローバルキャストが運営する教育サービスブランド「G-VaLEd」は19日、教育事業を今後さらに強化していくため、10月1日から全教育事業のブランドを統一し、新体制「バレッド」に移行することを発表した。それに合わせ、全国に展開しているパソコン教室「アビバキッズ」も「バレッドキッズ」へ変更する。

「G-VaLEd」では、プレゼンスキル教育・プログラミング教育のカリキュラムを提供する教室「アビバキッズ」を全国に展開し、コンテンツの開発を行っている。また、プログラミングに関わる親子や教師に向けたメディア「バレッドプレス」を運営するほか、プレゼンスキルやプログラミングスキルを競う「子どもみらいグランプリ」を2007年から開催している。このたび、よりいっそう広い視点から教育サービスを捉えた事業展開を行うために、グローバルキャストで展開している教育事業の全ブランドを統一した新体制へ移行する運びとなった。
新ブランド名「バレッド」には価値と教育という意味が込められており、花のつぼみをイメージしたロゴマークには、同社のサービスを受けた顧客一人ひとりのつぼみが花咲くようにとの願いが込められているという。
関連URL
最新ニュース
- 子育てと読書のWebメディア「コクリコ」、子どもの「行きしぶり」に関する調査実施(2026年9月9日)
- 高校生向け探究学習サイト「Locus」、「高校生が描く地元と将来のかたち調査」結果発表(2026年9月9日)
- 私立中学校245校の教員の98.4%が「小学生からの検定挑戦」を支持=日本漢字能力検定協会調べ=(2026年9月9日)
- ICT教材eboard、特別支援教育で「自治体一括アカウント申請」の受付開始(2026年9月9日)
- コンコードアカデミー、京都大学最大級の学生生活ポータルサイト「京大map」全面リニューアル(2026年9月9日)
- 東京都と東専各、専門学校の第三者評価を共同推進 – 評価者養成講座を10月開講(2026年9月9日)
- IIBC、10月19日「TOEICの日」に『公式TOEIC Listening & Reading 問題集13』書籍版・アプリ版同時発売(2026年9月9日)
- GISPA、国内外の大学・教育機関を結ぶ「JOT Global University Network 100(JGUN)」始動 (2026年9月9日)
- トガル、名古屋市内の高校・大学3校でSNS教育・産学連携授業を計4回実施(2026年9月9日)
- 金沢工業大学、生成AIを活用した数学・物理学習支援チャットボットを開発(2026年9月9日)










