- トップ
- 企業・教材・サービス
- アテイン、日本企業で働く外国人向けeラーニング教材の提供開始
2020年5月13日
アテイン、日本企業で働く外国人向けeラーニング教材の提供開始
アテインは、日本企業で働く外国人向けeラーニング教材「誰でもわかるMicrosoft Excel 2019」と「誰でもわかるMicrosoft Word 2019」を、15日から、ATTAIN ONLINE JAPANESEで提供を開始する。
この教材は、オフィスワークでは欠かせない、「Microsoft Excel」と「Microsoft Word」の基本的な使い方を学ぶ動画講座。
日本語学校、大学、技能実習生組合など法人様向けのATTAIN ONLINE JAPANESEに組み込んで提供する。
日本企業で働くにあたり、「Microsoft Excel」と「Microsoft Word」の2つのソフトを使えることが必須といっても過言ではない。
同教材は、自宅のPCやスマホを利用し、日本語学習とともにMicrosoft Officeの使い方を学べる。ATTAIN ONLINE JAPANESEを契約している法人対象で、要望があった場合に限り配信する。
ATTAIN ONLINE JAPANESEは外国人技能実習生、日本語学校・法人・教育機関向けのEラーニングサービスで、1ユーザあたり月額1350円(初期費用10万円、いずれも税別)。
日本語を勉強したい外国人を対象に、日本語学習の初心者から上級学習者まで利用できる。日本語の「話す・聞く・読む・書く」を学習、練習することができる。また、日本語能力試験のレベルに沿って、学習コースを分けており、試験対策教材にもなる。
関連URL
最新ニュース
- ICT教育ニュース、<バナー広告>お試し半額キャンペーン (2026年6月4日)
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「社会人のためのデータサイエンス入門」受講者募集(2026年6月4日)
- 紀の川市、市独自の学力・学習状況調査(Learning Assessment)をCBT方式で実施(2026年6月4日)
- スタディプラス、東京都立通信制高校で「Studyplus for School」の運用保守業務を受託(2026年6月4日)
- 学習塾選びで重視するポイント、TOP3は「講師の質・人柄」「通いやすさ」と=NEXER調べ=(2026年6月4日)
- 子どものランドセルへのこだわり「あった」は約3割 =NEXER調べ=(2026年6月4日)
- ジェイシー教育研究所、全国大学入試問題データベース「Xam2026」予約開始(2026年6月4日)
- STOCK-UP、教員志望学生向け無料コミュニティ「TEACH OUT for NEXT-Education」開設(2026年6月4日)
- 東京科学大学×多摩美術大学×一橋大学、「AI時代を迎え撃つ『知的胆力』のための特別なリカレント教育(2026年6月4日)
- DMM.make TOKYO、ものづくりスタートアップ育成プログラム「TIB FAB Makers Challenge 2026」参加者募集(2026年6月4日)











