- トップ
- 企業・教材・サービス
- Study Valley、出欠管理や学習管理サービスの実証自治体・教育機関を募集
2020年6月25日
Study Valley、出欠管理や学習管理サービスの実証自治体・教育機関を募集
Study Valleyは24日、同社の出欠管理支援・お知らせサービス「Time Tact」と学習管理・学習支援サービス「Rinsely」の実証自治体・教育機関の募集を開始した。
「Time Tact」は、家庭から学校へ電話で行われている欠席連絡、学校での出席簿管理と学校からのお知らせなどを効率化するサービス。
一方、「Rinsely」は、教師独自の教材を児童・生徒に配信し、児童・生徒の学習進捗状況を把握できるサービス。今年度は無償で、両方のサービスが利用できる。
「Time Tact」は、家庭からの欠席・遅刻連絡の柔軟化、学校からのお知らせをペーパーレス化、出欠確認と入力の効率化、出席簿の管理を効率、アプリ以外での欠席連絡対応が特徴。
また、「Rinsely」は、教師独自の教材を活用、児童・生徒の学習進捗状況/宿題などの提出状況を見える化、児童・生徒はマルチデバイスで課題提出・学習を実施が特色。
関連URL
最新ニュース
- 子どもの学習に不安を感じた場面1位は「テストの点数や成績を見たとき」=NEXER&月刊ポピー調べ=(2026年4月14日)
- オンライン家庭教師、利用世帯の53.7%が塾や通信教育と「併用」=ドリームエデュケーション調べ=(2026年4月14日)
- フルノシステムズ、Wi-Fi7対応アクセントポイントが長野県佐久穂町教委に採用(2026年4月14日)
- ハイレゾ、画像生成AI「PICSOROBAN」を専門学校のカリキュラムで提供(2026年4月14日)
- aicrew、福井県立勝山高校でAIクリエイティブの「出前授業」を実施(2026年4月14日)
- コナミデジタルエンタテインメント、第一学院高等学校に「eスポーツオンラインコース」を開講(2026年4月14日)
- 北海道科学大学、学生・教職員の学内手続き対応に「窓口担当AI 職員」を採用(2026年4月14日)
- JST、「サイエンスアゴラ連携企画」(2026年度)の企画募集を開始(2026年4月14日)
- HDL、CoDrone EDUを活用した「複数ドローン授業〈ドローンショー発想〉」を公開(2026年4月14日)
- プログラミング教室「これからKIDS」、保護者向けプログラミングオンライン解説講座公開(2026年4月14日)












