1. トップ
  2. 企業・教材・サービス
  3. アーネスト、障がい者特化型プログラミング学習プラットフォーム「eSEIZE」開発

2020年9月7日

アーネスト、障がい者特化型プログラミング学習プラットフォーム「eSEIZE」開発

アーネストは4日、障がい者エンジニアの育成に特化したプログラミング学習プラットフォーム「eSEIZE(イースィーズ)」を開発したと発表した。

eSEIZEは、受講生同士で課題を克服し合う「ピア・ラーニング」を軸に、社会で必要とされる問題解決力が自然と身につく仕組みになったプログラミング学習オンラインプラットフォーム。求人ニーズの高い各プログラミング言語が習得できる。

同社では、今後、全国の障がい者就労支援機関と連携して、支援機関利用者へのプログラミングの学習機会を提供し、希望者には、障がい者エンジニアの雇用に積極的かつ理解のある企業への紹介を行きたいとしている。現在、eSEIZE導入を検討する障がい者就労支援機関を募集している。

関連URL

アーネスト

自律的な学習者への第一歩に 自己効力感の向上 活用事例多数紹介 すらら 活用事例のご紹介
生成AI時代の情報活用能力と学びのデザインウェビナー 教育委員会x学校xICT支援員で創る「自治体教育プラン」 6/3 wed. 15:00~16:30 参加無料・オンライン開催 途中参加・退室OK 基調講演 東京大学大学院 情報学環 教授 山内 祐平先生
株式会社TENTO

アーカイブ

  • ICT要員派遣はおまかせ!ICTまるごとサポート 詳細はこちら
  • 事例紹介作って掲載します。 ICT教育ニュースの楽々 事例作成サービス