2020年10月15日
「eラーニングアワード2020フォーラム」申込受付開始 ハイブリッド形式で11月開催
e-Learning Initiative Japanは14日、主催する「eラーニングアワード 2020 フォーラム」の講演情報を公開し、申込受付を開始したと発表した。
同フォーラムは、eラーニング業界を盛り立てるイベントとして2011年から毎年開催している。3日間で延べ1万人を超える聴講者数を記録するイベント。今年は新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、オンラインとリアルを組み合わせたハイブリッド形式で開催する。
「ポストコロナ時代の品質の高い教育の在り方」をテーマとした100を超える講演や、併催企画『日本eLearning大賞』など、最新のオンライン教育に関するノウハウ・ソリューションを集結させての開催となる。
開催概要
開催時期: 11月11日、12日、13日9時~17時30分
開催場所:オンライン
参加費:無料 ※会員登録・事前申込が必要
関連URL
最新ニュース
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)
- 日本大学、学生が主体的に設計・開発に取り組んだ衛星「PRELUDE」が宇宙へ(2026年4月24日)












