- トップ
- 企業・教材・サービス
- エデュケーションラボ、国語力育成システム「ロゴス」をリリース
2021年9月15日
エデュケーションラボ、国語力育成システム「ロゴス」をリリース
エデュケーションラボは13日、学習塾・学校などの教育機関向けに、国語力育成システム「ロゴス」をリリースした。
同社が10年間運営した国語専門塾のノウハウを搭載し、勉強の仕方がわからないと言われる「国語」を、WEBアプリによる自立学習で習得可能にし、「読解・語彙・記述」などの国語力を向上できるシステムだという。
AI音声認識を搭載し、英語学習のように視聴覚を活用し、記憶として定着させる仕組み。暗記によって漢字の点数を上げるのではなく、覚えた熟語を使えるように工夫しているため、使う語彙も豊富になり、図解で論理的に整理された例文を暗唱することで論理的な文章を書くための基本トレーニングを行う。
システム構成は、漢字キューブ、論理の達人、文のきまりで、価格は、教育機関や導入人数により変動する。
関連URL
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)












