- トップ
- 企業・教材・サービス
- カタリバ×math channel、不登校支援DXプログラムで算数・数学コンテンツを提供
2021年12月29日
カタリバ×math channel、不登校支援DXプログラムで算数・数学コンテンツを提供
math channelは28日、カタリバの不登校支援DXプログラムであるオンラインの学び場「room-K」で、算数・数学プログラムの提供を開始したと発表した。
何らかの理由で学校に行くことができない小中学生の子どもたちに、探究的な新しい学びとしての同社オリジナル算数・数学のワークショップの実施や、子どもたちの学びの進度に寄り添う個別の算数・数学プログラムを展開していく。
具体的には、12月から主に小学生を対象とした「算数・数学ワークショップ」を週1回火曜日の午前に開催している。さらに来年以降は、算数・数学をいっそう自学自習できるようなコンテンツやカリキュラムの開発を予定しており、自発的な学びを通して自己肯定感や一歩踏み出す勇気を育み、学校に復帰するほか、多様な選択肢を自ら選べる力が身につくように学習面でサポートしていく。
関連URL
最新ニュース
- レスポン、EDIX東京に出展 サイレントセミナーも開催(2026年4月15日)
- 宮崎市とコドモン、「保育の質向上・保育DXに関する連携協定」を締結(2026年4月15日)
- 相模原市、「令和8年度相模原市立学校教員採用候補者選考試験」の申込受付をスタート(2026年4月15日)
- ユーバー、「AI×折り紙」ワークショップコンテンツの提供開始 先行導入キャンペーンも受付(2026年4月15日)
- 学生と企業は「サステナビリティとキャリア」をどう捉えているのか=ブレーンセンター調べ=(2026年4月15日)
- 留学経験者は課長以上への昇進率が留学未経験者の約2倍、800万円超の年収層にも顕著な差=ラグザス調べ=(2026年4月15日)
- FKBアドミサポート、高校生の志望校選定状況に関する調査レポート(2026年4月15日)
- サイバーリンクス、近大工学部がブロックチェーン技術を活用したデジタル修了証の運用を開始(2026年4月15日)
- 昭和女子大学附属小中高、世界最大級の教育ロボティクス競技会に日本代表として2年連続出場(2026年4月15日)
- 国際エデュテイメント協会、情報活用能力診断サービス「ジョーカツ」にトレーニングコンテンツを搭載(2026年4月15日)












