- トップ
- 企業・教材・サービス
- 朝日学生新聞、小学生新聞と中高生新聞の「デジタル版」を4月5日リリース
2022年3月24日
朝日学生新聞、小学生新聞と中高生新聞の「デジタル版」を4月5日リリース
朝日学生新聞社は、創業55周年の新規事業として、日刊全国紙「朝日小学生新聞」、週刊全国紙「朝日中高生新聞」のデジタル版サービス「朝日小学生新聞デジタルプラス(朝小プラス)」「朝日中高生新聞デジタルプラス(朝中高プラス)」を、4月5日にリリースする。
新サービスでは、子どもたちにニュースや身近な出来事を、分かりやすい表現とデジタル技術を駆使して届ける。毎日の生活に「ちょっとプラス」するだけで、興味関心の幅を広げ、読む力や考える力を育むことができる。
新サービスの概要
・「朝小プラス」:毎日配信、8ページ、月額1900円(税込み)
・「朝中高プラス」:毎週日曜日配信、20~24ページ、月額1050円(税込み)
〈利用するには、タブレット、スマホ、PCなどの端末と通信環境が必要〉
「機能と特長」
・意欲的に読めるインターフェイス(図版と写真メインのビジュアル)
・テキストビューアーと紙面ビューアー(すぐれた視認性)
・YouTube解説動画(音声、動きで記事の理解が深まる)
・クイズ機能(読んだ内容を楽しく確認できる)
・ランキング機能(他者の動向を知ることでより面白く)
・キーワードやタグによる記事検索(読みたい記事をすぐに探し出せる)
参考:
・同サービスのログインや購読申し込みができるウェブサイト「朝日学生新聞 デジタル プラス」は4月5日に開設予定
・朝日新聞デジタルプレミアムコースと朝小プラスのお得なセットコースもある(月額4980円:税込)
関連URL
最新ニュース
- 小中学生の95%以上がAI利用経験あり =「ニフティキッズ」調べ=(2026年4月6日)
- 新小学1年生「将来就きたい職業」と親が「就かせたい職業」のギャップ =クラレ調べ=(2026年4月6日)
- 経済的に困難な子育て世帯の中高入学、過去最多の8割以上が「制服代の準備が難しい」と回答=セーブ・ザ・チルドレン調べ=(2026年4月6日)
- リスログ、「ITスクールカオスマップ2026年版」を公開(2026年4月6日)
- オーディーエス、鳥取県教委からGIGAスクール運営支援センター業務一式を受託(2026年4月6日)
- AI Samurai、文科省「アントレプレナーシップ教育アワード2026」で「発明寺子屋」導入校が受賞(2026年4月6日)
- monoDuki、DXハイスクール認定校の鹿児島県立市来農芸高等学校へ伴走型支援を実施(2026年4月6日)
- ミラボ、奈良県明日香村で子育て支援のオンライン予約「mila-e 予約」提供開始(2026年4月6日)
- 東京家政大学とコドモン、産学連携協定締結で保育ICT実践教育を開始(2026年4月6日)
- ギブリー、富山高専発の全国高専向けAIコミュニティ「高専AIラボ」プロジェクト立ち上げ支援(2026年4月6日)











