- トップ
- 企業・教材・サービス
- 東洋経済新報社、「デジタル・シティズンシップ教育」テーマのウェビナー第2弾配信
2022年11月10日
東洋経済新報社、「デジタル・シティズンシップ教育」テーマのウェビナー第2弾配信
東洋経済新報社は8日、教育に関する深掘りした情報を提供するメディア「東洋経済education×ICT」主催で、教員、各地域教育委員会など教育従事者を対象としたウェビナー「いま必要なデジタル・シティズンシップ教育 事例編 -鳥取県「デジタル・シティズンシップ教育」の第一歩-」をオンデマンドで配信中だと発表した。

これまで日本では、情報社会の危険性を強調してICTを安全に使うための知識やスキルを学ぶ「情報モラル教育」が行われてきた。しかし、GIGAスクール構想が着々と進行している今、これまでの「情報モラル教育」ではカバーしきれないことが明らかになり、世界では一般的になりつつある、自らが善しあしを判断しながら賢くICTを活用できる力を身に付ける「デジタル・シティズンシップ教育」に注目が集まっている。
基礎編に続き、今回はまさに今「デジタル・シティズンシップ教育」と向き合い始めた鳥取県教育委員会をスピーカーに迎え、「デジタル・シティズンシップ教育」への取り組み状況や、推進する上での問題点など、学校現場での試行錯誤の状況を話している。
配信概要
申込期限:12月7日(水) ※申込み後、すぐに視聴できる
視聴期限:12月14日(水)
開催形式: オンデマンド配信
参加費: 無料(事前登録制)
関連URL
最新ニュース
- 神戸新聞社、兵庫県の公立高校推薦入試、私立高校入試の出願状況(倍率)を速報(2026年2月4日)
- 東京都、「AIとキャリアに出会う女子中学生対象ワークショップ」を実施(2026年2月4日)
- パーソルキャリア、Job総研が「2026年 学歴とキャリアの実態調査」を実施(2026年2月4日)
- 小1生の親の悩み、最多は「スマホ・タブレットを見る時間が増えた」=イトーキ調べ=(2026年2月4日)
- 第一学院BASE、日々の学び・成長を自信につなげる「グロースピッチ」を全国9拠点で開催(2026年2月4日)
- キーエンス財団、新大学1年生対象「給付型奨学金」の募集スタート(2026年2月4日)
- DOU、教職員・語学教育従事者向けChatGPTを活用した語学教育セミナー 27日開催(2026年2月4日)
- TAC、教員採用試験オンラインセミナー「模擬授業の達人セミナー」11日開催(2026年2月4日)
- クアリア、「探究のあり方を再考する」オンラインウェビナー 26日無料開催(2026年2月4日)
- マインドシェア、第114回教育情報共有会ウェビナーを6日開催(2026年2月4日)











