- トップ
- 企業・教材・サービス
- Relic、小学生向け教育Webアプリ「カンガエMAX。」正式リリース
2023年9月8日
Relic、小学生向け教育Webアプリ「カンガエMAX。」正式リリース
Relicは7日、オージス総研と共同で、言語で考える力を育てる小学生向け教育アプリ「カンガエMAX。」を正式リリースした。
同サービスは、問題の理解と知識の応用の土台となる「前提の整理」や「結果の推論」といった「言語で考える力」を育てる。武蔵野大学副学長・教育学部長の上岡学教授の監修のもと、考える力を5分類12観点に分けて体系化し、学習者の習熟度に合わせた段階的な難易度変更ができる仕組みにより、きめ細かく思考力を育成する。
また、子どもと対話しながら保護者が子どもの思考を導いていくスタイルを取り入れており、子どもとの対話を通じて保護者は教え方を学ぶこともできる。
料金は月額3300円(税込)で、学習時間は週に1回30分と気軽に始められる。
関連URL
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











