- トップ
- 企業・教材・サービス
- ソニー・グローバルエデュケーション、学習アプリ「LOGIQ LABO」を最新技術展「こども×Tech東北」に出展
2025年8月25日
ソニー・グローバルエデュケーション、学習アプリ「LOGIQ LABO」を最新技術展「こども×Tech東北」に出展
ソニー・グローバルエデュケーションは、8月27・28日に仙台市の仙台国際センターで開催される「学校」「子育て」「保育」を支援する最新技術展「こども×Tech東北」に、同社の学習アプリ「LOGIQ LABO」(ロジックラボ)を出展する。
同アプリは、AIを活用したデジタル教材で、2024年4月から一般向けに販売し、第21回(2024年度)eラーニングアワード経産大臣賞を受賞。
同展示会では、学校や学童クラブ、放課後デイサービス、習い事教室など法人向けに同アプリを紹介。タブレットを使った学習を実際に体験することで、5万問を越える理数教材とAI技術を活用した探究教材の両輪で、こどもの「考える力」を育成する同アプリの楽しく集中した学びが実感できる。
法人向け「LOGIQ LABO for Enterprise」は、生徒や児童が同アプリを利用するためのアカウント発行など管理システムを搭載しており、教材導入をスムーズに行うためのサポートツールとして利用できる。また、日々の学習状況や成長記録、探究学習の成果を保護者と共有することなどができる保護者専用のスマホアプリもある。
学童クラブや放課後デイサービス、学校、習い事教室など、様々な学びの現場や子どもの状況にあわせ、理数教材・探究教材を柔軟に組み合わせて提供する。
関連URL
最新ニュース
- 教育ネット、横浜市、横浜国立大学の3者で情報活用能力育成のための連携協定締結(2026年2月2日)
- 英語コーチング、受講期間は「6カ月」が最多、1年以上の長期受講者は35.7%=ミツカル英会話調べ=(2026年2月2日)
- 志望大学選び、受験生の31.7%が「高3の秋」に絞り込み =武田塾調べ=(2026年2月2日)
- 情報処理推進機構、「情報セキュリティ10大脅威 2026」を決定(2026年2月2日)
- Z・α世代女子が今年始めたいこと、1位「自分磨き」、2位「留学や資格の勉強」、3位「恋愛」= digdig調べ=(2026年2月2日)
- 千葉工業大、総合科学特論「web3/AI概論」第4期を4月16日から開講(2026年2月2日)
- NTTデータGSLと近畿大学工学部情報学科、共同でデジタル人財を育成(2026年2月2日)
- TERRAISE、惺山高校で校内のコンピュータのみで完結する生成AI環境「ローカルLLM」構築(2026年2月2日)
- イー・ラーニング研究所、下妻第一高等学校附属中で「非認知能力検定」実施(2026年2月2日)
- 小学館、「全国小学生プログラミング大会 ゼロワングランドスラム2025」決勝大会(2026年2月2日)











