- トップ
- 企業・教材・サービス
- オーチス、STEM教育 Made to Move Communitiesプログラムの日本代表高校生チーム募集
2025年9月16日
オーチス、STEM教育 Made to Move Communitiesプログラムの日本代表高校生チーム募集
日本オーチス・エレベータは11日、STEM教育を推進する本年度の Made to Move Communities プログラムの日本代表高校生チームを募集すると発表した。
本年度の Made to Move Communities プログラムには、日本から2チームの出場を予定。参加希望学生は、本年度のテーマである、「自然災害時のモビリティ・ソリューション」に関するアイデアをオンラインフォームから提出。その内容を日本オーチスの審査員が評価し、日本を代表してアジア太平洋地域大会に出場いただく2 チームを採択する。
本年度の 同プログラムに参加する生徒たちは、人工知能と STEM(科学・技術・工学・数学)のスキルを活用して、自然災害時に、コミュニティと緊急対応要員を支援するモビリティ・ソリューションを考案する。
今年は、18の国と地域から 25 校 200人以上の生徒が参加し、150人以上のオーチスのメンターが生徒たちをサポートする予定。
Made to Move Communities プログラム詳細
関連URL
最新ニュース
- 「児童・生徒に対して、自分のことを反面教師にしてもらいたいと思ったことがある」教員の39% =ジブラルタ生命調べ=(2026年7月23日)
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が宮城県利府町の全町立小中学校に導入(2026年7月23日)
- Polimill、「QommonsAI」活用研修を北海道旭川市で実施(2026年7月23日)
- 教育ネット、金沢市立中学校2年生の「先端技術体験学習」に協力企業として参加(2026年7月23日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を岐阜県岐南町で実施(2026年7月23日)
- みんがく、東海大学菅生高校中等部中心に「スクールAI」活用した教育実践支援を開始(2026年7月23日)
- 大阪電気通信大学、全学部の1年生対象に「第1回大阪電気通信大学タイピング王決定戦」開催(2026年7月23日)
- 武蔵野大学、データサイエンス学部2年生の滑川 裕里瑛さんが情報処理学会主催のシンポで優秀賞を受賞(2026年7月23日)
- オンラインITスクール「ITeens Lab」、「Udemy」で動画教材「Roblox Studio 入門講座」販売開始(2026年7月23日)
- 「中高生 Ruby プログラミングコンテスト 2026」の作品募集を開始(2026年7月23日)












