2015年4月2日
U-22プログラミング・コンテスト実行委員会/コンテストの公式Webサイト公開
U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は、「U-22プログラミング・コンテスト」の応募要領と公式Webサイトを公開した。応募受付期間は、7月1日から8月17日。
「U-22プログラミング・コンテスト」は、優れた才能を持ったイノベイティブなIT人材の発掘と育成。単にプログラムのできる人材ではなく、アイデアに富んだソフトウェア開発に取り組む人材の発掘を目的として開催。
事前審査・1次審査を実施。10月4日に秋葉原UDXで開催される最終審査会では、予選審査を通過した制作者たちがプレゼンテーションを行う。
経済産業大臣賞には副賞として奨学金10万円、経済産業省商務情報政策局長賞・CSAJ会長賞には奨学金5万円を授与する。
関連URL
最新ニュース
- Polimill、宿毛市で自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修(初級編)を実施(2026年3月18日)
- 学童保育、退所時期は「小3」が最多で最大の理由は「子どもが行きたがらなくなった」=放課後NPOアフタースクール調べ=(2026年3月18日)
- コンプライアンス教育の実態、効果が出ない理由「受講が目的化」62.8% =リスキル調べ=(2026年3月18日)
- AIで自分だけの折り紙をデザイン、 豊洲で「うさプロオンライン」を活用したワークショップ開催(2026年3月18日)
- オンライン・オルタナティブスクール「aini school」、不登校の子どもが社会復帰へ向かうプロセス発表(2026年3月18日)
- オンライン塾、保護者の81.7%が「決め手は送迎不要」 =イード調べ=(2026年3月18日)
- ママ友の付き合いでストレスを感じたことのある人は75.0% =AZWAY調べ=(2026年3月18日)
- 北陸大学、人文学とデジタル技術を学ぶ「メディア情報学科」4月に新設(2026年3月18日)
- eboard、不登校支援において先進的な取り組みを行う14自治体を対象に調査した「行政・教育関係者向け報告書」を公開(2026年3月18日)
- 追手門学院大学、学生の99%がDLしている「OIDAIアプリ」の満足度が96%を達成(2026年3月18日)












