- トップ
- 企業・教材・サービス
- アプリや機器の脆弱性をホワイトハッカーが手動診断するサービス
2018年6月18日
アプリや機器の脆弱性をホワイトハッカーが手動診断するサービス
アールワークスは15日、スマホアプリ、Webアプリ、IoT機器の脆弱性を手動で診断するイエラエセキュリティのサービスを「SECURE-AID Advanced」として提供開始した。
2017年から提供してしている、Webシステムの脆弱性診断から脆弱性解消までを一括代行する「SECURE-AID」の上位サービスだという。
多くの個人情報を扱うスマホアプリやWebアプリのほか、近年、急速に浸透してきているIoT機器の脆弱性を狙ったサイバー攻撃など、日常生活に欠かせないツールのセキュリティへの不安が高まっており、これらを提供する企業にとって、セキュリティの確保は極めて重要。
そこで、ホワイトハッカー集団であるイエラエセキュリティによるセキュリティ診断サービスを「SECURE-AID Advanced」として提供を開始。これにより、効果的・効率的に高度なセキュリティを確保することが可能になるという。
関連URL
最新ニュース
- ブリタニカ・ジャパン、神奈川県と連携 中高生向け「プラスチックごみ問題」に関する学習教材を制作・公開(2026年2月3日)
- 日本漢字能力検定協会、「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」受賞作品決定(2026年2月3日)
- 河合塾、日本航空高校と提携し通信制高校サポート校「日米英語高等学院」を設立(2026年2月3日)
- ベータインテグラル、金融経済プログラム「Beta Investors+」が灘高校に導入(2026年2月3日)
- Nextremer、自社開発の対話型AI「AIミナライ」使って小学校で特別授業実施(2026年2月3日)
- プログラミング教育研究所、「第8回 北区こどもプログラミングコンテスト 作品展示・表彰式」実施(2026年2月3日)
- LoiLo、教育委員会・学校関係者向けオンラインセミナー「Next GIGAを語ろう!2026」第4回を13日開催(2026年2月3日)
- 産業能率大学、大学内におけるデータ蓄積と分析など「2025年度公開FD研修会」26日開催(2026年2月3日)
- 河合塾、中高一貫校生対象 進路選択特別セミナー 21日開催(2026年2月3日)
- 高専人会、高専生と卒業生、教職員向け交流・総会イベント「KOSENJIN SUMMIT 2026」開催(2026年2月3日)











