2013年11月1日
日本マイクロソフト/”アプリのアイデア発想力を学ぶ” ワークショップを開催
日本マイクロソフトは、学生を対象に「ハッピーなアイデア、ハッピーなアプリを世に送り出せ!」と題して、Digital Youth Award #1を9日、東京品川の日本マイクロソフト本社で開催する。
第1回目はアプリのアイデアを発想するためのワークショップ。モデレータはソーシャルメディアのソリューション提案やコンサルを行うインタレストマーケティングの伊勢香織氏。
「僕のアイデアを、ハッピーのために!」 をテーマに、アイデアを発想し、設計するまで、アプリを企画する入門ワークショップ。アイデアの発想方法を参加型のワークショップで学べる。
基調講演には、視聴者がプレイヤーとしてテレビ番組に参加できるインタラクティブ番組として注目を集めた「BLOODY TUBE」を手がけたバスキュールの西村真里子氏が登壇し「テクノロジーとデザインの融合で未来が変わる!~ Imagine CupとDigital Youth Award を肌身で感じて~」と題する講演を行う。
その他には、テクノロジーとデザインの融合についての講演や、過去の Imagine Cup 日本代表や日本マイクロソフト最高技術責任者加治佐俊一氏との対談を行う。
開催概要
日 時:2013年11月9日(土)13:00~19:00 開場12:30~
場 所:日本マイクロソフト 1F オープンスペース & 31F セミナールームB
東京都港区港南 2-16-3 品川グランドセントラルタワー
定 員:60名
対 象:専門学校・専修学校・高等専門学校・大学に登録されている学生
参加費:無料
備 考:筆記用具持参
関連URL
問い合わせ先
Digital Youth 事務局 info@digitalyouth.jp
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」を香川県の教育ダッシュボードと本格連携(2026年4月22日)
- 約6割の親がGW明けの子どもの様子にメンタル面の変化を感じたと回答 =イー・ラーニング研究所調べ=(2026年4月22日)
- 中学受験をする小学生の保護者、6割以上が新学年スタート時に子どものメンタル不調のサインを感じる =LUXGO調べ=(2026年4月22日)
- 塾選びの基準は「短期的な成績UP」から「コスパと長期的な学習システム」へ =コノセル調べ=(2026年4月22日)
- ACSP、「BIM利用技術者試験」2026年度試験からIFCデータの提出を必須化(2026年4月22日)
- 大阪工業大学、「ソフトウェア開発教育にAIエージェントを活用する」取り組みをHPで配信(2026年4月22日)
- 東京農業大学、バイオロボティクス研究室が栽培管理ロボットの研究開発を開始(2026年4月22日)
- NEC、トップレベルの高専生19人に「セキュリティ技術を学ぶ演習」を実施(2026年4月22日)
- Too、立命館守山中学校・高等学校の「Mac導入事例」を公開(2026年4月22日)
- ワークキャリア、「基礎から学べる!Webアプリケーションプログラマー養成科」開講(2026年4月22日)












