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2014年10月8日
スマートエデュケーション/AsMamaと協業し子育てでスマホ活用推進
スマートエデュケーションは7日、乳幼児・児童の保護者に子育てシーンでのスマホ活用を推進するために、AsMamaと協業すると発表した。
両社は協業して、利用者層が重なる乳幼児・児童の保護者の認知度向上に取り組む。
スマートエデュケーションは、知育アプリでAsMamaキャラのオリジナル作品を制作するなどして、AsMamaの認知向上やスマホからのサービス利用誘導を図る。
AsMamaは、自社メンバー(ママサポーター)に対し、スマートエデュケーションの知育アプリ「こどもモード」の優位点や、適切な活用方法をレクチャーし、認知向上と”子育てシェア・託児時”の利用機会の拡大を図る。
スマートエデュケーションは、知育アプリや幼児向けICT教育プログラムの企画、開発、販売を行っている。
AsMamaは、インターネットメディア事業などを手がけ、顔見知り同士が、子どもの送迎や託児をワンコインで頼り合うネットの仕組み「子育てシェア」を運営している。
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