2018年8月13日
体験型イベント「理科っ子になる夏! バイエル サイエンス・ファーム」開催
バイエルは、昨年に引き続き「丸の内キッズジャンボリー2018」で、小学生を対象にした、夏休みの自由研究を応援する体験型学習イベント「理科っ子になる夏!バイエル サイエンス・ファーム」を14 日~16 日に開催する。
バイエルは、8回目の出展となる今回、すべての生命の設計図と呼ばれるDNAに関連するコンテンツを提供し、生命の大切さと「理科」の楽しさを伝える。
子どもたちの学習意欲を刺激するきっかけになるよう、体験型のコンテンツ(DNAの採取・顕微鏡観察や、どうぶつのお医者さん体験、東大生のサイエンスショーなど)を多数企画。
また、参加者全員に夏休みの自由研究にも役立つ「バイエル サイエンスノート」をプレゼントするほか、白衣を着用して写真が撮れるフォトゾーン、クイズスタンプラリー、オリジナル缶バッジ作成コーナーなど、親子で楽しめるさまざまなコンテンツを用意している。
開催概要
開催日時:8月14日(火)~16日(木)10:00~17:00
開催会場:東京国際フォーラムホールB5 (1)[東京都千代田区丸の内3-5-1]
対 象:小学生と保護者
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)












