- トップ
- 企業・教材・サービス
- PEPとSlackが連携、ノンプログラミングでチャットボットが作成可能に
2018年12月20日
PEPとSlackが連携、ノンプログラミングでチャットボットが作成可能に
ギブリーは19日、同社のクラウド型AIチャットボットツール「PEP(ペップ)」が、ビジネスチャットアプリ「Slack」と連携を開始したと発表した。
この連携で、社内コミュニケーションでSlackを利用している企業であれば、誰でも簡単にAIチャットボットをSlack内に作成することができるようになった。
Slack上に設置したAIチャットボットは、社内の繁雑な問い合わせに応対。例えば総務、人事、情シスなど社内から毎日のように問い合わせを受けている管理部署を「AI管理部」としてbot化し、1次応対を自動化することができる。
ノンプログラミングで無制限にチャットボットを作成できるので、人事総務用、情シス&社内IT用、営業管理用などの用途に分けて各部署ごとでボットを作成、運用できるという。
関連URL
最新ニュース
- 東大生・京大生に調査、98%が受験に「読むスピード(速読力)」が必要と回答=SRJ調べ=(2026年10月22日)
- イーオン、「AI・デジタル時代の英語学習」に関する実態調査を実施(2026年10月22日)
- Polimill、石川県内で「QommonsAI 石川県キャラバン」を実施(2026年10月22日)
- TXP Medical、群馬大学医学部附属病院が生成AIで医療文書作成を効率化(2026年10月22日)
- BBT大学、「実践型生成AI活用キャンプ」第9期カリキュラムを刷新(2026年10月22日)
- 「小学生SDGsコンテスト2026」最優秀賞は山下英士朗さん(筑波大学附属小3年)(2026年10月22日)
- 通信制高校サポート校「NIJIN高等学院」、公式サイトを全面リニューアル(2026年10月22日)
- 全日本サッセン協会、次世代デジタルスポーツ「Cyber KASSEN」を秋田で実施(2026年10月22日)
- 高専生の事業創出コンテスト「DCON2027」、1次審査通過チームが決定(2026年10月22日)
- ヒューマンアカデミー、探究学習やSTEAM教育テーマに「探究フェス2026 関西」に協力(2026年10月22日)










