2018年12月5日
ジャパン・ドローン2019、「開催発表会&出展者説明会」12日開催
Japan Drone運営事務局は、2019年3月に開催されるジャパン・ドローン2019の「開催概要発表会&出展者説明会」を、12日に東京・日本橋で実施する。
「Japan Drone」は、⺠生用・商業用のドローン市場に特化した展示会&コンファレンスとして、2016年に初開催。第4回展が、2019年3月13~15日の3日間、千葉・幕張メッセで開催される。
昨年の第3回展まで会期を週末に設けていたが、今回からは開催曜日を平日に変更。また、新たな取り組みとして、来場者と出展企業をマッチングできるシステムを導入する。
興味のある出展企業とのコンタクトが容易になるだけでなく、有意義で効率的な商談を実現する。また、マッチングシステムと連動した商談スペースも設置。
今回も世界各国からドローン業界を牽引する有識者や企業による各種コンファレンスをはじめ、機体・ドローン関連サービス・ドローン搭載カメラで撮影したムービー・2015年10月からスタートし現在日本全国で200校を超えた認定スクールを対象にしたコンテストも開催される。
説明会の開催概要
開催日時:12月12日(水) 14:00〜15:30(受付開始13:30)
開催場所:コングレスクエア日本橋[東京都中央区日本橋1-3-13東京建物日本橋ビル3階]
プログラム:「Japan Drone 2019」の開催概要、コンファレンス、催事企画など、小間位置発表、出展細則(開催までのスケジュール、ブース運営・展示装飾に関する注意事項、提出書類)など
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












