- トップ
- 企業・教材・サービス
- キヤノンMJ、デジハリの新設講座にプロジェクターの機材協力
2019年3月8日
キヤノンMJ、デジハリの新設講座にプロジェクターの機材協力
キヤノンマーケティングジャパンは7日、デジタルハリウッド東京本校が4月に新設開講する「本科デジタルアーティスト専攻」に、同社のパワープロジェクター「WUX500ST」を機材協力することを明らかにした。
デジタルハリウッド東京本校は、自ら主体となって表現するデジタルアーティストを育成する選抜制クラス「本科デジタルアーティスト専攻」を4月に新設開講する。開講にあたり、キヤノンMJでは、同専攻の「3Dプロジェクションマッピング・先端映像演習」の授業内で受講生が使用する表現機材として、パワープロジェクター「WUX500ST」を機材協力し、映像表現の多様性に対応するアーティスト人材の育成を支援する。
授業では、3Dプロジェクションマッピングの制作のための技術だけではなく、空間演出力と現場力を強化するための指導を受けることで、アートを仕事として捉え、良い企画をつくり、人々が感動し驚く作品の形にして世の中に問いかけていくためのプロセスを勉強する。
同専攻では新しい形のプロモーション企画、展示、空間演出の学習のために作品展示会を計画しており、受講生は作品制作と展示の期間中にパワープロジェクター「WUX500ST」を使用する。
関連URL
最新ニュース
- Polimill、香川県丸亀市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修実施(2026年4月3日)
- 子どもに習わせたい習い事ランキング 男女別でTOP10を発表 =NEXERと平石こどもクリニック調べ=(2026年4月3日)
- サーティファイ、オンライン試験の受験者満足度が51%→80%に上昇(2026年4月3日)
- ポリグロッツ、郁文館グローバル高校の「レシピー for School」活用事例を公開(2026年4月3日)
- 中央大学、教養番組「知の回廊」2025年度制作分を公開 YouTubeでも視聴可能(2026年4月3日)
- ワオ・コーポレーション、国語記述問題AI自動採点システム「AI Go Answer」開発(2026年4月3日)
- 研究支援エナゴ、特設サイト「研究者・学生のための責任あるAI利用」開設(2026年4月3日)
- モノグサ、「横浜版学習プラットフォーム構築事業」のプロポーザルに採択(2026年4月3日)
- コドモン、大阪府高槻市の学童保育室40施設が保育ICTサービス「CoDMON」導入(2026年4月3日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が長野県松川村で提供を開始(2026年4月3日)











