- トップ
- 企業・教材・サービス
- 保育業務支援システム「CCS+Pro」を中心とした取り組みが「キッズデザイン賞」受賞
2019年8月26日
保育業務支援システム「CCS+Pro」を中心とした取り組みが「キッズデザイン賞」受賞
global bridge HOLDINGSは23日、同社の展開する「Child Care System+Pro(CCS+Pro)」を中心とする取り組みが、第13回キッズデザイン賞の「子どもたちの安全・安心に貢献するデザイン部門」で受賞したことを発表した。
今回受賞した取り組みでは、保護者と保育士との会話を促す保育ロボット「VEVO(ビーボ)」、子どもの午睡事故を減らすことを目的に、保育士が行う午睡チェックとのダブルチェックにより安全な午睡を目指す「VEVOのセンサー」、園と家庭をつなぐ連絡帳アプリ「れんらくノート」の各データを、保育業務支援システム「CCS+Pro」と共有することで、より質の高い保育環境の実現を支援する。
保育士のシフト作成機能をはじめ、40項目以上の幅広い機能を持ち、NTT東日本によるサポート体制も充実することで、全国約700の保育園やこども園に導入され、業務負担の削減を支援しているという。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











