- トップ
- 企業・教材・サービス
- 機械翻訳サービスMirai Translator、「契約書・法務モデル」提供開始
2019年9月4日
機械翻訳サービスMirai Translator、「契約書・法務モデル」提供開始
みらい翻訳は3日、機械翻訳サービスMirai Translatorで、契約書や法令などの専門分野翻訳に特化した「契約書・法務モデル」を提供開始した。
アンダーソン・毛利・友常法律事務所の協力を得て開発した「契約書・法務モデル」により、難解な専門用語と複雑な長文を含む法務文書における翻訳精度を、同社のビジネス向け機械翻訳(汎用モデル)と同等の実用レベルまで向上させたという。同サービスはMirai Translatorの全プランで利用可能となる。
関連URL
最新ニュース
- MathWorks Japan、無料Webセミナー「MATLAB Copilotではじめる生成AI活用授業」7月29日開催(2026年7月10日)
- 富⼠ソフト、教育メタバース「FAMcampus」活用した埼玉県の不登校支援事業2年目の運用開始(2026年7月10日)
- 「不登校離職」5人に1人の母親が退職を経験、不登校はもう子どもだけの問題ではない =キーデザイン調べ=(2026年7月10日)
- 転職先選びで「企業のAI活用環境」を重視する層が急増 =uloqo 調べ=(2026年7月10日)
- 学びのメディア「日本の資格・検定」、「注目の資格・検定ランキング部門」TOP10発表(2026年7月10日)
- 子どもの海外留学、前向きな保護者の73.0%が費用面に不安 =ラグザス調べ=(2026年7月10日)
- 東京大学 松尾・岩澤研究室、学生向けAI基盤モデル開発コンテストの参加メンバー募集開始(2026年7月10日)
- 東京大学 吉田塁研究室、教育における生成AI活用を推進するリーダー育成プログラム募集開始(2026年7月10日)
- 東京理科大学、説明に合わせたスライド表示で学習効果が向上することを確認(2026年7月10日)
- TechBowl、武蔵野大学データサイエンス学部と連携しAIを活用したインターンシッププログラム開催(2026年7月10日)












