1. トップ
  2. 企業・教材・サービス
  3. Whatever、自分が描いたらくがきに“命”を吹き込むアプリ「Rakugaki AR」配信

2020年8月4日

Whatever、自分が描いたらくがきに“命”を吹き込むアプリ「Rakugaki AR」配信

Whatever Inc.(ワットエバー)は、自分が描いたらくがきに“命”を吹き込むことができるARアプリ「Rakugaki AR(らくがきAR)」の配信を、1日から開始した。

このアプリは、ノートやホワイトボードなど、どこに描いたらくがきでも、スキャンすると“命”が吹き込まれ、スマホやiPadなどを通して、バーチャル空間を歩き出す。

“命”が吹き込まれたらくがき達には、ご飯をあげたり、突っついたりと、ちょっかいを出すこともできる。

遊び方は、まず、背景が白のノートやホワイトボードに、好きなペン・色を使ってらくがきをする。そして、描いたらくがきを同アプリのスキャン機能で読み取る。

すると、落書きに“命”が吹き込まれ、画面をタップすると、ご飯をあげたり、突っついてらくがきを弾き飛ばしたりして遊べる。

同アプリの配信を記念して、先着1000人限定の無料ダウンロードキャンペーンも1日から開催中。

また、同アプリは、1日にプレオープンした「角川武蔵野ミュージアム」(埼玉・所沢市)で、期間限定で展示される。

Whateverは、東京、ニューヨーク、台北、ベルリンを拠点として活動しているクリエイティブ・スタジオ。広告、イベント、TV番組の企画・制作、サービス・商品開発などで、「世界の誰も見たことがないけれど、世界の誰もが共感できる」ようなアイデアを作成している。

関連URL

「Rakugaki AR(らくがきAR)」
(詳細)
(ダウンロード)
Whatever

AI x アダプティブラーニング 低負荷で個別最適の学びを実現 すらら 活用事例はこちら
Classi 文科省指定校 神奈川県立山北高等学校 Classiで地域課題にチャレンジ! 高齢化 防災 過疎化 産業 探求事例のご紹介
期間限定ウェビナー 無料配信中 自動生徒用端末の運用と活用のポイント GIGAスクール構想 1人1台端末を効果的に活用するには? Sky
子どもが「主役」の学びを実現するデジタル教材プラットフォーム デジタルドリル+学び合いツール “自分”で学ぶ 学びを“支える” “一緒”に学ぶ navima(ナビマ) 詳細はこちら
BUFFALO 1人1台に向けたICT環境整備 GIGAスクール構想の実現
オンライン授業の双方向化と視聴確認に リアルタイムアンケート respon -レスポン- クイックスタートプラン くわしくはこちら
全国ICTクラブ協会(NICA) お子さま用PCレンタル付き いつでもどこでも始められる オンライン個別プログラミング!

アーカイブ

  • 「Chromebook」&「G Suite for Education」を活用するための学校無線LANスタートアップブック ダウンロードページはこちら FURUNO SYSTEMS
  • 保護者連絡代行サービス 学校の働き方改革 先生の業務負担軽減 ここをクリック!導入事例公開中 FUJISOFT
  • GIGAスクール構想に! Chromebook(TM)パック Google for Education x CHIeru 詳細ページへ
  • 事例紹介作って掲載します。 ICT教育ニュースの楽々 事例作成サービス