- トップ
- 企業・教材・サービス
- JAMMIN、eboardとコラボでチャリティーアイテムを1週間限定販売
2021年7月20日
JAMMIN、eboardとコラボでチャリティーアイテムを1週間限定販売
京都発のチャリティー専門ファッションブランドJAMMINは19日、貧困、地域の格差、不登校など環境に左右されず、オンラインで学べる学習サイト「eboard(イーボード)」を広める活動を応援できるチャリティーアイテムを1 週間限定で販売すると発表した。
同サイトは、「学びをあきらめない社会へ」をミッションに、テクノロジーと人の力を組み合わせ、すべての子どもたちの学びが支えられる社会を目指して活動するeboardが運営するサイト。同ブランドは同サイトとコラボし、eboardの活動を応援するアイテムのオリジナルデザインを製作。チャリティー付きのアイテム として、7 月 25 日まで、同ブランドEC サイトで1 週間の限定販売をする。
この期間に、チャリティーアイテムを購入すると、1 アイテム購入につき 700 円が eboard へに寄付される。寄付は、オンライン説明会の開催や現場での研修・サポート等、eboard を通じた学習機会を一人でも多くの子どもたちに届けるための資金として活用される。
ファッションアイテムとして「街で着られる」をコンセプトに、T シャツなどのデザインを製作。 デザインコンセプトは「学びの力」。さまざまな動物が思い思いに好きなものを持って歩く 姿を描き、一人ひとりが興味関心を学びの力に変え、それぞれのペースで人生を力強く歩んで ほしいというメッセージを表現した。また、通常応援している人だけでなく気軽に応援したい人が参加しやすいよう、アイテムの販売期間を限定するキャンペーンとした。 アイテムは、Tシャツで3500円(税・700円の寄付込、送料別)、販売期間は7月25日24時まで。
同ブランドは、京都発のチャリティー専門ファッションブランド。「社会が良くなってほしい」との願いが込められたデザイン、「どう使われるか」が明確な NGO/NPO へのチャリティー、MADE IN JAPAN のアイテムなど 「こだわり」を通じて、ファッションを楽しみながら、新しい世界と出会い・応援するきっかけを提供している。
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











