- トップ
- 企業・教材・サービス
- Fintechプラットフォーム「enpay」、票簿会計センターの「学費管理システム」と連携
2021年10月4日
Fintechプラットフォーム「enpay」、票簿会計センターの「学費管理システム」と連携
エンペイは1日、同社の集金業務のキャッシュレス化・DX化を実現するFintech×SaaSプラットフォーム「enpay(エンペイ)」が、票簿会計センターの学校法人向け業務システム「学費管理システム」とデータ連携すると発表した。
これにより、「学費管理システム」で作成された請求情報が、エンペイ社のFintech×SaaSプラットフォーム「enpay(エンペイ)」に取り込めるようになり、請求から会計管理までワンストップで業務ができる。
「学費管理システム」は、概要学納金の請求から振替結果の登録、請求案内や督促状の作成、仕訳の出力までを一括で管理できるシステム。
複雑な徴収体系にもシンプルで直感的な操作で、業務を手間なくミスなく簡単に、幼稚園から大学、専門学校までトータルでサポートする。
一方、「enpay」は、パソコンとスマホを活用して、現金や紙を一切やり取りすることなく、請求〜支払いができる、集金業務支援サービス。リアルタイムでの支払い状況の確認や消し込み作業など、すべて自動管理ができる。
また、集金業務だけでなく会計データを自動作成し、会計業務管理までワンストップで行える。集金業務から会計業務まで、業務負担を軽減する。
関連URL
最新ニュース
- 岡山県教委、岡山県立高等学校・中等教育学校の校長職(任期付職員)を募集(2026年8月10日)
- ジンジブキャリア、進路相談会で現役高校生に聞いた「なりたい職業」2026(2026年8月10日)
- 未就学児の習い事率が6割超、費用は8年で年間5万円増加 =ビデオリサーチ調べ=(2026年8月10日)
- 日本語教師の資格取得、学習方法は「通信講座」31.2% =「ママキャン資格部」調べ=(2026年8月10日)
- 下関市とコドモン、「保育・子育て支援のDXに関する連携協定」締結(2026年8月10日)
- みんがく、栃木県矢板市の全小・中学校に「スクールAI」を導入(2026年8月10日)
- オトナル、こども家庭庁初のポッドキャスト番組『こども家庭庁のなかのひと』制作支援(2026年8月10日)
- Polimill、北海道洞爺湖町で自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修(初級編)実施(2026年8月10日)
- 創価大学、なぜ不登校は急増し続けるのか? 特設サイト「問いの編集室」に最新記事公開(2026年8月10日)
- 東京書籍×ロイロノート、教科書準拠の学習ポートフォリオ素材「ロイログ」紹介イベント26日開催(2026年8月10日)










